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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

1787志恩:2011/10/13(木) 08:56:22 ID:psrFh/ZU
あれこれ古事記関係を載せてきましたけれど、
スナフキン校長は、スナフキン校長が「これが、自分は正しい」と思われる道を、歩まれたら、いいと思っています。
人は、位が高くなればなるほど、孤独になります。

でも、孤独は,悪では、ありません。人でなく、内なる神に向かうしかないからです。

どこの方向へ向かっているのか、向かったらいいのかということは、世界情勢を見てても、人間智では、ハカリシレナイことではないでしょうか。
「唯一の造化原理」に導かれる事を、心に描きながら、願いながら、、、思われことを実行に移されますように。

私は「神」というと、『神」という言葉を超えた慈愛に満ちた光のような、瞳のような、聖なる人格的な神を念じています。だから、光のオーラに包まれており、いつも、不思議と導かれています。
「神様、あなたの想いが私の想いでありますように。あなたの言葉が、私の言葉でありますように。私心がありませんように」24時間のながら神想観の中で、生きております。

私は、前にも言いましたが,庭で、30年前からEM菌を使って、家庭菜園をしています。秋野菜の収穫もおわり、いまからは冬に向かって、休眠時期の土作りに入ります.
冬の間の「寒肥」が、すごく大事でね、EMぼかしを
生ゴミに混ぜて作った肥料だけでなく、今までで一番効果があがったのは「馬ふん肥料」です。「EM自家製肥料に、馬ふん肥料、油かす、魚の粉、貝ガラの粉、」一緒に混ぜて、昨年寒肥を
畑だけでなく、あらゆる木々に与えましたら、今年は、春から晩秋まで、すごい収穫と、バラも、ピエール・ド・ロンサールなんか、去年は30くらいしか、開花しなかったのに、今年の5月には、
150も開花しました。みかんも、まだ苗木なのに、去年の10倍の200個くらい実ってるし、イチジクも100個も実りました。ブルーベリーもたわわでしたよ。

全ての木々が生き生きとしています。「馬ふん肥料」は、サラブレットのトレーニングセンターが、全国にありますが、そこが、馬ふんを捨てないで、杉チップと混ぜて,醗酵させて、
肥料をつくりはじめたのです。値段もさがっています。京都の「そのきや」が良心的な値段でいい肥料をネットで売っています。他にもあるでしょうけれど。ネットで買うと、家まで宅急便で
届けてもらえるのでありがたいですね。

牛ふんより、格段に馬ふんのほうが、いいですよ。牛は胃が4つもあり、反芻して食べて,栄養分が、そとに、あまり排出しません。馬は。胃が1つなので、栄養が、胃液の微生物とともに、
多く排出します。微生物の含有量が、多い。

まさに「微生物は、地球を救う」ですね。


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