[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
1748
:
「訊け」管理人
:2011/10/11(火) 18:10:46 ID:n8lvISAg
>校長
役行者さあが二番目に提示された件、これを「なぜ雅春先生は、実相独在
としたのか」と言い換えて、オイの仮説を披露すっでごあす。と、云いますか
これ、時間をかけて投稿をしていくと思いますけども、まあ・・・ザックリ
云えば「そう定義すると、良く機能するから」となるのではないでしょうか。
もしもまあ、この世を倉田百三氏的(あるいは、ショーペンハウエル的)見方
で眺める限りは、これ、安心するということが不能になります。なぜと申せば
唯心所現でありますから、「良いこともあるが悪いこともある」な人生観から
瞬間瞬間を生きていれば、そのままその通りに「良いこともあるし悪いことも
ある」な人生になってしまいます。(雅春先生はここで、七転八倒の苦しみを
されておられますね。『生命の実相』20巻参照)
今後、いろいろと投稿して参ります。ただ、我が主張線はこの「実相独在」
に関して申せば、「それが良く機能するから」というものになろうかと考えて
おります。
追伸
五官領域で証明しようと考えれば・・・・体験談、これが証明(?)になり
ましょうか。
生長の家が出している体験談はいづれも、これは科学実験に於ける観察報告
書に相当すると考えます。aとbの物質が融合すると理屈上は「炭」が出来ると
しましょう。それでも実際は「水が出来た」ならばどちらの事実が強いのか・・・
生長の家の体験談は、これだと思います。「実相独在ではないハズなのに、
この考えを奉じた方の病が、実際に癒えている」・・・・
まあ今後、ツラツラと書いていきます(笑)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板