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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

157トキ:2011/06/22(水) 18:35:36
>>156

初心者様

 いえいえ、的確なご指摘、感謝申し上げます。いい内容だったと思います。


さて、二・二六事件で思い出した事がありました。

 「みすまるの歌」は、二・二六事件が契機だと聞いております。あの事件の時に、京都に石川貞子先生が上京され
「お山「」に行かれた時に、事件の無事解決を祈り、谷口雅春先生ご夫妻が祈っておられた、とのことです。
 その最後に、「みすまるの歌」を言われたのが始まりとの事です。

 ところで、二・二六事件で岡田啓介首相が叛乱軍に襲撃され、護衛の機転で押し入れに隠れたのは有名な話です。
で、隠れている最中に、叛乱軍の兵士の一人が偶然、隠れていた岡田首相を見つけてしまったのですが、自分の判断
でこれを上官に報告しなかった、という事実があります。この話は、岡田啓介回顧録にも掲載されています。
 しかし、この兵士の名前は、現在でも不明です。

 ところで、古い生長の家の神誌を昔読んでいたら、あの兵士は、後年、生長の家に入信し、地方講師になった、という
記事がありました。この人は故人ですが、本人から話を聞いた人が書いていたのです。

 最近、昔の神誌を調べているのですが、見つかりません。
どなたか、情報をご存知の方は教えて下さい。

合掌 ありがとうございます


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