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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
1461
:
八百比丘尼
:2011/09/13(火) 14:35:14 ID:38BqQ9Sc
いや〜ん、本流で私の記事が出てるわ。
「靖国見真会」参加者さまってば、真面目なとこだけピックアップして
下さったのね。
さすがに後のおふざけ文章は、格調高いあちらではボツですものね。
よその教区のことはわかりませんが、それぞれの教化部長の考えによって
組織の内情も違っているのではないでしょうか。
この前の話の後日談。
対策部長・支部長会議で、その支部長さん、私の前の誌友会に来てくださった
講師(この方は、とても深い真理のお話をなさる教区でも有名な講師です。)
に、講話は短めにチャチャッと終わらせて、あと絵手紙しますから
よろしくお願いします。と張り切ってハガキと色鉛筆用意してたんですと。
「ど〜しても、Bタイプの誌友会 開催したかったんですもの。」
と、シレッとして言われました。
Bタイプ誌友会に燃える白鳩部隊。
私、あきれるの通り越してお茶噴いて大爆笑するところでしたわ。
会議に出席してらした皆様は、ニコニコ拍手してましたけど。
『いいのか、オイ。絵手紙はいつでもできるが、あの先生は高齢だから
あと何回話が聴けるかわからんぞ。いいのか?これで・・・。』
鈴夜が頭の上で、つっこみまくってました。
−−鈴夜 ここらで一句 −−
《 分け入っても 分け入っても アホの山
猫田山頭火
茶を噴いても 一人
尾崎鈴哉 》
これは、本家本元
【こんなよい月を 一人で見て寝る 】 尾崎放哉
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