したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

1450トキ:2011/09/12(月) 21:39:25 ID:OYYPObRE
「靖国見真会」参加者様

 本流掲示板
「ビビっておりません」か?!NEW (4415)ご投稿、ありがとうございました。
いつもご文章を拝見し、小生とは考え方が違うものの、尊敬の念を感じております。

 権威と権威のない私どもの掲示板では、投稿者ごとの自主性を重んじておりまして、投稿者様ごとの
内容の矛盾を調節する意図はありません。これは、管理人がずぼらで、検閲をする手間を嫌がるだけの
お話でございます。(笑) 今後も、投稿者様ごとに内容の齟齬が生じる場合があると思いますが、それは
この掲示板の特色ですから、ご理解下さい。まあ、こんな間抜けが管理人をしているので、申し訳あり
ません。

 さて、教団内部の話ですが、本部はかなりビビっていると思います。ただ、教区となると、かなり
話は変わってきます。部内が全部、ビビっているかと言えば、そうも言えないのです。

 例えば、講師会や白鳩会などは、かなり締め付けはきついです。八百比丘尼様の書かれている事は
全く正しいと思います。しかし、ビビっていないけど、いい大人なんだし、信仰者なんだから、柳に
風と流している人も教区には多いです。以前も義春さんが書いていたけど、教区の人間も結構、我慢して組織に
残っているのに、ビビっているとか、洗脳されているとか、そういう書き方をされるのはあまり面白く
ないです。職員でもないのに、教区幹部で残っているのは、ある種の覚悟があるから残っている訳であ
ります。だいたい、教区の幹部も馬鹿ではないし、外の世界も知っているから、無理して生長の家に
しがみつく必要はないです。やはり、谷口雅春先生が好きだし、生長の家が好きだから、残っている
のです。本流復活派の方々の表現の中には、現役の信徒から見ると、少し感覚が違うのではないの? という
表現は、申し訳ありませんが、たまにあります。

 ただ、教化部長とか、職員となると、これはビビっています。これは否定するつもりはないです。
このあたりが萎縮すると、組織指導も自然と萎縮する場合は多いです。これは、組織指導にご経験の
ある「靖国見真会」参加者様ならご理解頂けると思います。

 教区幹部の事を「下士官」とか「道楽」と書くのは、まあ、どうかとも思いますが、別に比喩です
から、それが問題に当たるとも考えてはいません。古い谷口雅春先生の直弟子の先生は、信仰には
命をかけていましたが、運動は「楽しく」と指導をされていましたから。

 以上、ご指摘には深く感謝申し上げます。今後とも、宜しくお願い申し上げます。

合掌 ありがとうございます


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板