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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

1438元本部職員:2011/09/12(月) 13:18:05 ID:???
トキさま、「靖国見真会」参加者さんはこう問いかけていますね。

>>「トキ」さんのいうように、教団上層部が本気で「和解」を考えたといたしましょう。
問題は、その「和解」を、誰が、どのようにして、谷口雅宣総裁に上げることができるのですか、ということなのです。
「トキ」さんは、はっきりと「すごく萎縮してしまっている」といっているではないですか?
どうしてそうなるのですか?
谷口雅宣総裁の「権力」に、みんな“ビビッテ”いるからではないのですか?
「萎縮」している人が、谷口雅宣総裁に物を申すことができるのでしょうか?

何度もいいますが、結局、原宿教団が谷口雅宣総裁を怖がっている限り、「和解」をいくら呼びかけても、それは画餅に帰すと申し上げているわけです。

「和解」云々の話よりも、「和解派」のみなさんも、今の「原宿教団」の体質をどうしたら変えることができるのか、そのことをまず真剣にお考えになった
方がいいのではありませんか。

 私は、この和解すべしというとても美しい言葉を(否定できない)聞く度に思います。

「えっ!いったい誰と誰が和解するのですか??」

これが長年本部に勤務したものの実感です。ケンカをしていれば和解すべきと
思うのですが・・・いったい誰と誰がケンカをしているのですか。
それから、森田さんや安東さんの名前が時々登場しますが、枯れ尾花(失礼)を幽霊だと
恐怖しているようなもの(迷い)ですね。
 彼らの実力があれば、とうの昔に革命(笑)は起こっていたでしょう。
なぜ彼らはそれをしなかったのか・・・それは谷口家を信じ愛してきたからだと感じます。
その姿は、じれったいほどもどかしく部下たちは感じていたはずです。

 雅宣さんに絶望しているのは、実はほとんどの本部職員といっても過言ではありません。
それを森田んと安東さんの陰謀説に摩り替えるとは、笑止千万w
自分の本心をごまかすための大嘘は、大きな業となって後で後悔する事になるでしょうね。


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