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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
1414
:
トキ
:2011/09/10(土) 16:55:55 ID:FwEyPhu.
今日は原宿教団の会議でした。最近、感じるのが、教団内部がすごく萎縮してしまっている事です。
何か新しい事をしようとすると、可能性よりもリスクを心配する人が増えています。とくに専従職員
の間で官僚化というか、事なかれ主義が目立つ様になりました。具体的には本部の目を気にしています。
私は、森田先生も、安東先生も、阪田先生とも付き合いはないし、付き合う気持ちもないし、その事実
は部内でも周知の事なのですが、それでもこの異常な保身は一体、何なのだ? と思ってしまいます。
新しい提案を出しても、ことごとく却下されます。しかも、意思決定が遅く動けない状態です。
私も過去、永年活動をしてきましたが、今ほど、不自由というか、いびつな雰囲気は初めてです。
今日の会議でも、それを痛感しました。具体的には言えませんが、このままでは生長の家という教団も
長くないな、と感じました。一線の活動者も、士気がすごく落ちています。教団上層部はこの状態を
軽視してはいけません。聖使命会員や一般会員をつないでいるのは、現場の活動者です。この人達が離れる
と、自動的に一般会員も一緒に離れて行きます。これで、生命の実相や甘露の法雨が離れると、もう、組織
の維持すら難しい状態になるでしょう。まあ、今の上層部は、年金や退職金はもらえるので、あまり心配は
していないのでしょうが。
教団上層部を見ていると、何か信念があって現在の方針を採用しているのではなく、その場しのぎで
動いているとしか見えません。本流復活派との対立姿勢にしても、信仰的な信念というよりも、個人的な
怨念とか嫌悪感というのが教団側にも見え隠れしています。本流復活派の姿勢も間違っていますが、教団
側も独善と偏狭が目につきます、単に生長の家という組織の問題だけではなく、多くの信徒も教団の
態度に失望を感じ始めています。このままでは、生長の家という組織は数年で解体を始めるかもしれません。
ただ、私も教団上層部の人間と話すと、一人一人は、それなりに真面目な人なので、教団の事を考えていない
はずはないと思います。
教団上層部も、本気で「和解」という事を考えないと、とんでもない事態になると認識をする必要は
あると思います。教区の活動者の一人として、宜しくお願い申し上げます。
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