[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
1200
:
山ちゃん1952
:2011/09/01(木) 20:00:47 ID:VYuJjPQo
役行者様
私も役行者のことを求めて葛城の国へいきました。役行者はもともとは鴨族です。
金剛山や葛城山は山岳修行の最初の所です。どうしてこの地を役行者が選んだのか
それは地形に大きく影響したのではないかと今でも思っております。
あの地には高天原があり空気が一変するような場所があります。
麓には一言主神社があり蜘蛛族がいたと伝えられています。
また地名が変わっています。櫛羅(くじら)という地名がありますが、これは様々な説があり
鯨の骨にて砂防したので櫛羅と呼ばれているといわれていますが、私は奇魂(クシミタマ)
というのが変形してくじらとなったのが正解ではないかとおもっております。
それには意味があるのです。あの地域に鴨山口神社がすぐ近くにありますが、そこの縁起
にかかれている由縁が正解ではないかと思っています、また忍海(おしみ)という地名が
ありますが、ここは水鳥が沢山いた地名が想像できます。長柄という地名も川が洲のように
氾濫していたことが頷ける。そうした霊的な地が葛城の地であったと推測できます。
すぐ近くに日本武尊の御陵があります。秋津という地名があり万葉集の秋津島はこの地で
あったのであろうとされている。また蛇穴という地名は三輪族の系統がいたのではないか
とか、柿本人麻呂の遺骨がある柿本神社があります。
私は何回もこの地に行きました。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板