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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
1050
:
初心者
:2011/08/27(土) 10:42:36 ID:4IaAZAME
a hopeさま
おさわがせして申し訳ありません。すべてお話しいたします。
昨日、挨拶版で山ちゃん1952様が、「人に喜んでいただく生活」ということをお書きに
なりましたが、これにたいしてわたくしは、「苦界に身を沈めるのはダメなのか」と応答
いたしました。あのメッセージは、表面的にはさくらさんに宛てた形式になっておりますが、
真相は山ちゃん1952様への、わたくしなりの反論であったのでございます。
(まともに反論するとあとがやっかいですので)
さくらさんとの一件についてご説明いたします。その前に、この期におよんで何を、と
いわれてしまいそうですが、a hopeさまは、やはり思ったとおりの人だった、ということを
言わせてください。それと、a hopeさまにたいしては、どうしても心理的ブレーキ、これは
いろいろな意味でブレーキがかがりますので、語るべき言葉の多くを消去し、その残余だけ
をもってしか語れないということも。
さくらさんとわたくしの関係は、おたがいの欲望の関係であったように思います。
「苦界に身を沈める」。これがわたくしの欲望であったのかもしれません。
さくらさんにはさくらさんの欲望があったように思います。
「むかしに帰りたい」。これがそうであったのかもしれません。
ふたりのあいだに何らかの交流があったのでしょうか。わたくしはわたくしの欲望を実現しよう
とし、さくらさんはさくらさんの欲望を実現しようとした、そんな関係のなかに何が・・・。
ネットという、安全に隔てられた空間で、それぞれの欲望を満たそうとしていた。それだけの
ことでしかなかったふたりのあいだに、いったい何が・・・。
わたくしは、自分の欲望を満たすために、関係を定義しようとしました。老作家と若き女編集者
の関係。これがわたくしの望んだ関係です。
この定義を、さくらさんに理解してもらうために時間をかけることにしました。それが、
さくらさんにはゲームや実験と映ったようです。
つづきます
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