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燃焼試験
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このスレも消します。
なんだか黙示録的な雰囲気の世の中ですが遠慮なく書き込んでください。
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メモ。
『呪術師と私 - ドン・ファンの教え』
『呪術の体験 - 分離したリアリティ』
『呪師に成る - イクストランへの旅』
『未知の次元 - 呪術師ドン・ファンとの対話』
ここまでが新訳版出てる。
未知の次元は絶版で古本も高額かも。
新訳で『力の話』で出てるから読むなら新訳版。
ドン・ファンの初期シリーズと呼べるかも。
右側の教え。
『呪術の彼方へ - 力の第二の環』
『呪術と夢見 - イーグルの贈り物』
この2つはドン・ファンが出てこない。
別れてからのカスタネダと仲間の話。
『意識への回帰 - 内からの炎』
『沈黙の力 - 意識の処女地』
『夢見の技法 - 超意識への飛翔』
意識への回帰からドン・ファンがまた出てくる。
左側の教え。
『呪術の実践 - 古代メキシコ・シャーマンの知恵』
これはマジカルパス、体操の本。
ほぼ体操の写真と解説だけど解説に面白い部分もある。
『無限の本質 - 呪術師との訣別』
これがカスタネダが書いた最後の本。
子供の頃のカスタネダの思い出。
戦士のアルバム。
『時の輪 - 古代メキシコのシャーマンたちの生と死と宇宙への思索』
これは沈黙の力までのドン・ファン語録のまとめ。
たしか持ってるよね?
絶版本と新訳版含めると全部で17冊。
含めなければ12冊。
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明日朝起きて白かったらやだな
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白い…
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師走突入
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いやはや。
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注目すべき人々との出会い読み終わった。
ねみ。いよいよ次は最後の本。
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読んでるねー。
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どうも最後の本は自分の講話の内容を書き出しただけのようだ。
俺には失敗したから放棄したように思える。
まだ半分しか読んでないけど、現時点での感想として。
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生は〈私が存在し〉て初めて真実となる
読み終わった。
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いいペースで読んでるね。
師でもなんでもないのに無駄にバタバタしとる。。。
誰かここに来て話題ふってー☆と呼んでみる。
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スレで実況しながら読み進めようと思ってたんだけど。
終わっちゃったからレビューにするね。
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ベルゼバブの孫への話
★★
数年前に半分くらい読んで、最近になって、もう半分を読み終わりました。
普通の本ならば、何年も間があいてしまえば、最初から読み直そうとなるのですが、こればかりは、そう思えませんでした。
一読した感想としては、内容の理解はともかくとして、一部を除き難解な箇所もなく、すんなりと読めました。
グルジェフ用語も、「お前のお気に入りの惑星では◯◯と呼ばれている」と解説されている場合も多く、特に気にせずにスルーしながら読むことができます。
我が敬愛するムラーナスレッディンなら、「気が違ったインテリと腐った悪魔に教えを請うている」つもりになって読めと言われそうですが。
しかし、グロッサリーを頭に叩き込みながら、何度も繰り返し読み込まねばならない本は、もう手一杯なので、グルジェフからは手を引こうと思います。
ですが、突然何か内容を思い出し、気になって仕方がなくなれば、その箇所を探し出すために全て読み直すかもしれません。
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注目すべき人々との出会い
★★★
普通に面白かった。
でも、グルジェフと愉快な仲間たちって感じの内容。
真に注目すべき人々の語る言葉は先送りされているし。
それでも約束が果たされていれば納得できるが、ぷっつんだ。
シリーズ中、一番読みやすく理解しやすくて面白かったが、二度と読まないかもしれない。
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生は〈私が存在し〉て初めて真実となる
★
半分くらいまでプロローグと序章に割かれている。
しかもアメリカ滞在の経緯やらなんやらの繰り返しだったり。
そればかりか以前の講話の掲載で、書き下ろしする意思はないのかって感じ。
正直、捨てようと思った。
そこまでは思わないが、完全な失敗作であり、読者を無視して自分の事ばかり書きながら自ら嫌になって放棄したのだろうと考えていた。
しかし第四講話あたりから興味深い内容へと変わり、前半を読んでの考えは吹き飛んだ。
ネタばれになるので詳しくは書かないが、およそグルジェフらしからぬ行動の場面があり、そこでは驚きとともに笑いが込み上げてきた。
いや、マジ笑えたww
最後の章には新聞記事の流用があり、また手抜きか(笑)と思ったが、一通り読み終わると、すぐに最初から読み返したい衝動に駆られた。
最後は本当に途切れているが、それも含めて、なぜかグルジェフを身近に感じた。
おそらくグルジェフを追い求めてきた人ならば、一層愛おしく感じる本なのだろう。
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最後の本はたのしそうだったのに星はひとつなのねw
遊びほうけてたら年末に来ていよいよお金が尽きそうな気配。
たのしいなーwww
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だって注目すべき人々との出会いに予告されてた事が何も書いてないんだぜ。
楽しみにしてたのに。
とりあえず今年は大きな災害もなく過ぎるのかな?
リア充裏山。
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あーそうなんだー。。。
さすがグルジェフw
予告編と本編がまるでちがう映画みたいな?
それはそれでおもしろいかも。
来年は新しいはじまりらしいよ。
リア充かどうかは見方しだいw
トランプ大統領なんて、もはやフィクションとしか思えないこの世。
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んー、見かけは大人、中身は子供のどこぞの総理よりジョーカーの方がマシかも。
でも、やっぱりプーチン最強かなww
首都直下地震でも起きれば俺もリア充にならざるを得ないか。
キビシーリアル感と充実感。
真理を追究する若者たちのグループが、秘境を彷徨い、ついに賢者と巡り合い、
その賢者がクローズアップされて語り出した瞬間に予告編は終了。
本編はヒゲオヤジが自分の身の上話を延々と語り、何やら訳が分からず、
後半に少し盛り上がるも、前半はこれからの展開の伏線だったのかー?
と思わせた直後に画面真っ暗で未完の文字。
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プーチンつぉいけどシリアの人たちを殺す手伝いはよくないやめれ。
映画受けるwww
今年もあと半月だね。
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よく知らないけど独裁者と言われてるアサド大統領はシリア国内では人気が高いらしい。
反アサド派の勢力はアルカイダの残党でイスラム国と仲良しらしい。
ま、戦争を戦争で回避できるわけないけどね。
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