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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1
981
:
名無しさん
:2012/06/09(土) 11:50:32
イギリス人やアメリカ人のように信心深いキリスト教徒が、絶えず熱心に祈りを捧げているにも関わらず、異教徒の日本人に翻弄されているのは実に可笑しなことだ! まるで真の神はイギリス人やアメリカ人の昼夜を分かたぬ祈りを無視し、日本の英雄達を嘉し給うかのようである。そうだとしても驚くほどのことではない。日本の宗教は何よりも英雄崇拝を旨とし、英雄達は母国の栄光と安寧のためなら命を投げ出すことも厭わないのである。それに対してキリスト教徒は聖者を尊ぶ風習がある。聖者とは片足で何年も立っていたり、乙女の微笑みに答えるより刺だらけのベッドに寝る方を好む連中である。キリスト教には甚だ不健康な面があるものだな
ドイツでは30年もの間どんな聖餐式を行うかで骨肉相食む争いを繰り返した。これほど低次元の宗教も無い。この点、日本人が羨ましい。日本人の宗教は非常にシンプルで自然との関わりを大切にする。彼らはキリスト教徒をさえ上手く取り込んで、インテリ層にも受け入れられるような形に変えてしまったのだ
「なぜ我々は日本人のように、祖国に殉ずることを最高の使命とする宗教を持たなかったのか? 間違った宗教を持ってしまったのが、そもそも我々の不幸なのだ」
ヒトラー総統は日本人の宗教観や靖国神社にも理解があると考えても良いのだろう。
谷口雅宣総統よりは、谷口雅春先生に近いとも考えられる。
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