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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

976名無しさん:2012/06/09(土) 10:27:37
ヒトラー総統は狂気の独裁者であるが 日本には敬意をもってた節はいくつかある

日本人の米や菜食を中心とした食生活や絵画 彫刻の技術 軍の規律の高さなどかなりの知識をもっていた

中でも・・・


山崎三郎氏(独協大学教授)の『ユダヤ問題は経済問題である』には、面白い逸話が紹介されている。

かつて満州重工業の総裁であった鮎川義介氏が、ドイツを訪れてヒトラーに面会した時のことである。ヒトラーは鮎川氏に対し、次のような意味のことを語ったという。

「貴方の国が如何に努めてみても、我がドイツのような工作機械は作れないだろう。しかし、ドイツがどうしても日本にまね出来ないものがある。それは貴方の国の万世一系の皇統である。

これはドイツが100年試みても、500年間頑張っても出来ない。大切にせねば駄目ですよ……」


狂気と天才は紙一重なのかヒトラーの着眼点は侮り難い面もある


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