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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1
928
:
名無しさん
:2012/05/22(火) 14:36:30
いやはや、生長の家教団はどこまで墜ちていくのでしょうね。
日本は“法治国家”です。
生長の家教団も「規約」に基づいて運営されている筈です。
ところが、ある教区の地方講師会長、ある講師に対して、電話で「辞めるんだったら、懲戒免職処分にするぞ」と言ったというのであります。
それを生業にしているのならまだしも、ただボランティアでやっているだけだというのに、そこを辞めるというだけで、言うに事欠いて、懲戒免職だ、なんて…!
そんな規約はどこにもありませんよ。
規約にない「言葉」をもって、それで“脅し”にかかる…?
何と言う卑劣漢でありましょうか…?
脅迫して人をコントロールするというのを、最も嫌われたのが、谷口雅春先生ではなかったでしょうか…?
谷口雅宣先生、「教義にまっこうから反する」ようなことが、今、教区の第一線で罷り通っておりますよ…。
こういうことをこそ、きちんと指導しないといけないのではありませんか…?
何も指導しないのでは、それこそ“放置”国家になってしまいますよ…?
放蕩継承者による放置教団化したのが今の生長の家であることはもう多くの人が認識済みであるが
もし白鳩までも教団を放棄したら一挙に解散へ向い 合法的に長年の献資で手に入れた財産は総裁の私物に
されていくと思われる。もちろんそれが狙いである。だからどんなに不祥事があっても総裁を辞めないだろう。
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