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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

783名無しさん:2012/03/31(土) 23:31:39

「美しい国と人のために」谷口清超著、1999年

かつて連合国と大戦争をやったというようなことは、
日本の「美点」としてほめたたえるわけには行かない大事件であった。

しかし、そうかといって、この失敗ばかりを取り上げて、

「だから日本はダメなんだ」

ときめつける考えも大変な間違いであり、
そのことばかりを社会科の先生が教えたりするのは、正しい教育法とはいえないのである。…略…

「日本の実相顕現の神示」の中で、ハッキリとこう示されている…略…
この神示の前半でも示されているように、

生長の家は「実相」をとくのであって、神の作り給うた本当の世界には戦争はないと教える。…略…

さらにここには「経済自給圏」という一種の鎖国的な経済圏を作ろうとした
過去のあやまりがのべられている。

これは自給自足を理想とした考え方だが、
神の国は「自給多足・他給自足」の一円相の世界であって、
自由貿易の方向が正しいということも示されている。


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