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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1
74
:
名無しさん
:2011/10/02(日) 23:36:43
合掌
11月30日に現総裁が追放されて、新総裁が誕生するというクーデターが勃発するかもしれません。
その理由は簡単で、2点あります。
①
11月30日の裁判で原宿本部側が勝つ可能性は低く、負ければ『生命の実相』『甘露の法雨』などを失った原宿本部側から信者が急激に離れて行くのは明白である。だから原宿本部側は「社会事業団」や「光明思想社」と多額の金を払って和解するしか手はない。
しかし、「社会事業団」や「光明思想社」は億単位の金額を提示されても、和解に応じる気配は無い。その理由はご自分でお考えいただきたいが、ともあれ11月30日以降は「生長の家」全職員の生活そのものが困難になっていく。そして、現総裁が職員の生活のために私財を投げうつ可能性は、さらに無い。
ここで本来ならば「無限供給の神示」を思い出していただきたいのだが、世俗・通常の発想で論を進めるならば、11月30日に原宿本部側の敗北が決定した日、緊急理事会等でクーデターが勃発する可能性は極めて高い。
話の流れが少しそれるが、今年3月に東京地裁で原宿本部側が負けたあと、6月ごろに出現した「某掲示板」は管理人氏の名前が絶滅寸前の鳥の名前であること、また「和解・和解」の信徒世論を形成して教団職員が11月30日敗北以降も生き延びていくために作られたのが真実ではないかという噂が出ているのは、その噂が当たっているにせよ外れているにせよ、上記の冷厳な事実が背景に存在するためである。
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