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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

734名無しさん:2012/03/23(金) 09:19:38
第二義的意義

  ①未だ悟りの境地に達していないで、肉体的自覚を脱し切っていない霊魂は習慣的に
   空腹の感じを催し、餓鬼道的に苦しむ者もあるので、
   応病与薬的に「食を欲するものには食を与え、薬を欲するものには薬を与え」という訳で、

   宮を欲するものには宮を与え、仏壇を欲するものには、仏壇を与えてこれを供養して
   誠をつくすことが、これが先祖に対する道となってくるのである。

  ②従って先祖が仏教で続いてきた家系の霊を祀るには仏教的儀礼に則るがよいのである。


ですのでたとえ谷口雅春先生の子孫でも、今の荒れた状態から判断するとある程度の形式が必要ではないかと思います。
争いは静まります。谷口家 荒地家の多くの霊が障って総裁に憑依して足を引っ張っている可能性もあります。


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