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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

640名無しさん:2012/03/18(日) 08:38:42
『戦争』というものが吾々に課せられ
た場合には(現に課せられているのであるが)それを完全に戦い抜くことが生長の家の生き方でなければなら
ないのである。今与えられた環境から飛出すところの出家道は、否応の選択が働くのであるから、戦争という
ものは魂の修養にならないというような価値判断がはたらいて、戦争忌避や、敗戦主義に捉えられるおそれが
あるが、生長の家では出征する人にとっては戦場が直に魂の修養の道場となり、戦争が直に吾々の魂を練ると
ころの公案となるのである。多くの人たちは戦争の悲惨な方面ばかり見ていて、その道徳的、宗教的意義を理
解しない。そして動もすれば戦争を忌避するのであるが、戦争は実に真剣な、否応なしに左右をいわずに、
ただひたすらに至上命令に従うところの激しき宗教的行事なのである。



見事な軍国主義思想ですね 学ぶ会はこれをしっかり伝えるべきです。

このときは軍隊に圧力をかけられて嫌々そうしてたなんていい訳では

雅宣総裁を批判できません。雅春氏は時代を超越した神の言葉なのですから、伝えましょう。

総裁のように時代に合わないから封印とかしないように!


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