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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

40名無しさん:2011/09/09(金) 08:55:56
民主党支持者でなく民主党そのもの


>雅宣総裁の「今の教え」を<時代即応の教え>と信奉して止まぬ現教団の最高指導役職者の皆さん、雅宣総裁夫妻は、8月15日の終戦の日には、昨年は「夏休み」といって山荘へ避暑に行き、本棚作りの工作に精を出した。今年は、ドイツの国際教習会を兼ねた外遊での疲れを癒した。かれらの心の中には終戦の日のこと、英霊の方々への感謝の思いを持っての靖国神社参拝などはなかったのであります。18日からの宇治大祭に於いても、メインは「東日本大震災物故者追悼慰霊祭」の記述で、精霊招魂神社、霊牌供養祭、流産児供養に関しては完全に軽視している様子がうかがえます。総裁ならば、終戦後日本がドイツや朝鮮の如く民族分断の悲劇に陥らなかったその訳を、田中大将の手にもつ『甘露の法雨』の奇蹟によって防ぎえた歴史的事実の話などをしてしかるべきであったのではないでしょうか!
この様なわけですから、雅宣総裁夫妻の心を占めるものは、「生活が第一」であって、民主党とその価値観・国家観・世界観において全く双子の兄弟であります。だから、雅宣総裁の「今の教え」は<非・生長の家 雅宣教>であります。<地球環境の家・雅宣教>として独立すべきが当然なのであります。



せめてドイツまで行ったのならアウシュビッツ収容所を訪問するとかファシズムの悲劇を伝えるべきだろう、平和の尊さを伝える場にすべできあるが

持論の国際平和信仰運動もまとも機能していない。その実態は浪費生活をさせてるだけなのである。

これ以上の道楽を何年もさせるべきではない!!


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