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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

394名無しさん:2012/03/06(火) 11:54:28
①“住吉大神信仰”の解体

生長の家の神様は、住吉大神様です。
にもかかわらず、谷口雅宣先生は、住吉大神のことを語りません。
どうしてでしょう?
そうです、それを語れば、住吉大神の「鎮護国家」のお働きに言及しなければならなくなるからです。それが嫌なのだと思います。
そもそも「国家」がお嫌いなんですから…。
だから、総本山を聖地ではない、などという“妄言”を吐いたりもするのだと思います。
ご神体の「護国の神剣」も嫌なのではないのでしょうか。
“護国”なんですから…。

②“天皇信仰”の解体

生長の家は「天皇信仰」であります。
谷口雅春先生から教えていただいたことは、「天皇国・日本」の国体護持の大切さであります。
そして、それは、文字通り、“万世一系の霊統”を護ることから生まれるわけです。
ところが、それを根底から覆すような、「女系天皇容認」に、谷口雅宣先生は与しているわけですから、これは「天皇信仰」を捨てたと見られても仕方ないことだと思います。

③“谷口雅春先生信仰”の解体

谷口雅春先生の「教え」を大事に思うものは、原理主義者であるとレッテル貼りし、あまつさえ、要職から排除、追放したこと、これは断じて許されるものではありません。
生長の家創始者をこんなにも軽んぜしめたことは、もってのほかであると思っています。
その一方で、“谷口雅宣先生崇拝者”だけは大手を振って罷り通るようにしているのですから、何をか況んや、という感じであります。

この3つの「解体」こそが、谷口雅宣先生が最初から目指していたことであったと私は見ています。




生長の家だけの問題ではないだろう。日本国が本来の姿に戻ってはいけないである。

影の手が教団破滅へ動き それがまた日本国全体に及んでいくのである。

米中による二重支配 朝鮮半島との合併も視野にこの国は動きつつあるわけで

2050年ごろにはその様相がはっきりしてくる気配である。

皇室の破壊がもっとも深刻な問題だ。国体破壊100年計画が次第に鮮明化してきことが実感できる。


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