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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1
18
:
名無しさん
:2011/07/20(水) 17:04:59
「あの人は子供」
「子供」として谷口雅宣総裁を見ていくと、なるほどと見える部分があって面白いですよ。
肩の力を抜いて、「笑点」の大喜利風に「子供」と「大人」の違いで谷口雅宣総裁という「人物論」を語ってみましょうか。
①子どもはお金を稼がないのに遣えますが、大人はお金を稼いでも遣えません。
谷口雅宣総裁は、お金のありがたみを知っていないのではないですか。
だから、裁判費用や電気自動車の導入、“森のオフィス”に湯水の如くお金を使いまくるのだと思います。
②大人は『がまん』ができますが、子供は『がまん』ができません。
谷口雅宣総裁の辞書に、『がまん』という文字はないように思います。
我慢して、ジッと待つということがおできにならない。
そう言えば、かつて谷口雅宣総裁が、「時間は限られている、やりたいことはすぐにやらないと後悔する」と言っていたことを思い出しました。
だから、一刻も早く、強権を握って、何でも思うようにしていこうと決めたのだと思います。
③大人は分別をわきまえている、子供は身勝手な行動が多い。
相手の立場、その場の状況を考えないのが子供です。
震災のときの言動なんか、まさに身勝手、「自己中」の最たるものでありましたね。
④大人は相手を傷つけないようないい方を心がけますが、子供は率直で、平気で相手を傷つける言い方をします。
谷口雅宣総裁の言葉で痛く傷ついた人はいっぱいいますね。
「こいつを擲ってやろうか」そう思って耐えに耐えたという人の話を実際に聞きました。
「擲れば良かったのに」
そう煽ったら、「妻や子供の顔が浮かんだから」とそう自嘲気味に言っていました。
サラリーマンの悲哀、ここにあり!
「すまじきものは宮仕え」転じて「すさまじきものは生長の家の宮仕え」
谷口雅宣総裁に仕えることは、実に難行苦行のようではあります。
そういう「子供」が一切の権力を握ってしまったのが今の生長の家教団であります。
本来ならば、その「子供」を「大人」がしっかりと教育しなければならないのですが、「帝王学」はいっさいなし!
自由という名の「放任」に任せてしまいましたし、また周りの茶坊主どもがやたらと持ち上げるのですから、もはや何ともなりはしません!
最後に、「子供」というものは、案外、飽きたら投げる、という特徴も合わせもっています。
谷口雅宣総裁、自分の好き放題やって、その結果、二進も三進もいかなくなったら、放り出すのではないか、という気もしないでもありません。
谷口雅宣総裁がいつ、放り出してもいいように、ちゃんと受け皿を用意しておかないといけません。
そのためにこそ、私どもはいると思っております。再拝
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