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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

151名無しさん:2011/11/24(木) 06:48:21
高雄氏が入社したとき、大王製紙は倒産の処理会議が行われていた。
意高氏が入社したとき、大王製紙は「エリエール」という大ヒット商品が開発されて
一年目であった。
この二人はおのずと会社とはどんなものであるかの見方に天と地のちがいが出来ても
無理の無いことである。

人間というものはそれほど物事を正しく認識出来る存在ではない。


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