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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1
1391
:
名無しさん
:2013/07/08(月) 12:25:57
5原発10基を申請=再稼働に向け電力4社―新基準施行・規制委
東京電力福島第1原発事故の教訓を踏まえ、過酷事故対策などを強化した原発の新しい規制基準が8日、施行された。早期の再稼働を目指す北海道、関西、四国、九州の電力4社は同日午前、計5原発10基について、再稼働の前提となる新基準の適合性審査(安全審査)を原子力規制委員会に申請した。審査には少なくとも半年程度かかるとみられる。
北海道電は泊原発1〜3号機(北海道泊村)、関電は高浜原発3、4号機(福井県高浜町)と大飯原発3、4号機(同県おおい町)、四電は伊方原発3号機(愛媛県伊方町)、九電は川内原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)について申請した。いずれも原子炉は加圧水型で、沸騰水型の福島第1原発とは異なる。
北海道電は最新型の泊3号機の審査を1、2号機より優先するよう要望。想定する津波の高さ(基準津波)は計測の結果、最大で海抜9.8メートルから7.3メートルに下がった。
関電は大飯3、4号機の現状を規制委が確認した際、指示を受けて敷地周辺の三つの活断層の連動を想定した。しかし、申請では3連動を想定せず、想定する地震の揺れ(基準地震動)は従来通りとした。
四電は地滑りの影響を考慮し、基準津波を従来の海抜3.6メートルから同4.1メートルに引き上げたが、敷地の高さ(同10メートル)以下のため、新たな防潮堤などは不要とした。
九電は、事故時の対策拠点となる免震重要棟が2015年度に完成すると説明。代替の対策所を発電所構内の高台に9月中に設置するとした。
規制委は、事務局の規制庁と原子力安全基盤機構の職員約80人で審査に対応。泊1、2号機や高浜3、4号機など同型原子炉は2基1組で審査を進める方針だが、審査チームが三つしかないため、申請内容をある程度調べた上で、優先的に審査する原子炉を決
参院選 自民・公明の圧勝 自公過半数超えを見込み 電力会社の申請ラッシュが始まった。
森の移転が終わり 雅宣の脱原発 反自民党(宗教法人に大恩ある公明は除外 あくまでも自民党のみ)の能書きが開始される。
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