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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

1341名無しさん:2013/05/26(日) 12:47:42
財団法人世界聖典普及協会の著作権侵害に対する訴訟が始まって丸2日経ちますが、生長の家教団の公式ホームページを見ても、世界聖典普及協会のホームページを見ても裁判の存在すら公表されていない。
教団や協会からすると信徒に知られると都合が悪いのであろう。

裁判を傍聴した人の話によると、

>一番の注目は、何と言っても「世界聖典普及協会」佐々木理事長がどんな答弁をするかにありました。
まず、協会側の脇田弁護士の質問には、佐々木理事長は、棒読みの如く答弁していたようです…。
きっと、事前の打ち合わせで、どう答弁するか、暗記でもしていたのでしょうね…?
ところが、一転、「生長の家社会事業団」の内田弁護士の質問がはじまると、その答弁がしどろもどろとなり、またその矛盾点を内田弁護士から鋭く指摘されると最後は答えられなくなってしまったそうです。
客観的に見て、裁判官の心証を著しく害したことは間違いない雰囲気だったようです。

プロの裁判官から見て佐々木理事長の発言は明らかにおかしいと映ったでしょう。
また、事業団側に有利な新証拠も見つかったようで、生長の家社会事業団側の勝訴、世界聖典普及協会側の敗訴はほぼ確定的でしょう。

問題は肝心のあの人の名前が裁判で出てくるかどうかにあります。

肝心のあの人とは、信徒から『生命の実相』著作権帰属問題裁判への質問があった時、「その件に付きましては磯部理事長に一切を委任していますから。」と言って逃げたあの人です。
よくもまあこんな人間に付いて行く気がありますネ!

今回の裁判は民事ですので訴追はありませんが、もし偽証・偽証教唆があったなら話は別です。
佐々木理事長には正直に一切を証言していただきたいものです。




都合の悪いことは企業も情報を隠します 宗教法人も同じである 普段はきれい事ばかり言ってるので

犯罪行為になるとなおさら見苦しい。偽善者集団と言われてもおかしくない。

こういったことが無いように宗教団体も新宗連のような組合を作り 宗教法人の利益を守るべく

日本弁護士会でも重鎮らと関係してる敏腕の弁護団を派遣して利権確保に動くはずだが生長の家は孤立主義なので助けが無い

事が大きくなる前に新宗連に誘いこんでいた立正佼成会の渉外担当に相談して資金援助の見返りに助けてもらうべきだったな。


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