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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

125名無しさん:2011/11/09(水) 15:00:16
最近、ハリウッド映画の『猿の惑星 創世記』というのを観た。作家の中島京子氏が『日本経済新聞』に書いていた記事を読んで、興味が湧いたからだ。それによると、「開発中のアルツハイマー治療薬を実験的に投与したことによって、チンパンジーの頭脳が飛躍的に進化してしまうという話なのだが、進化した猿たちが人間の支配と制御を超えていく描写に、ものすごい迫力のある映画である」という。

さらに中島氏によると、「科学への妄信や、人類があらゆる事象をコントロールできると考える驕りへの反省」を描いており、『アバター』と同様に「人類は人類以外のものにとって脅威である」というメッセージを含んでいるという。それならば、私が問題視してきた人間中心主義への批判であると同時に、本欄のテーマである「自然と人間の共存」の問題とも関係が深い
(唐松模様より)



「人間は動物と本質は変わらない」ことを悟った総裁は同じ動物である人間も自然に戻り動植物と同化することでしか救済は無いと悟られた

でなければ人間は欲望の亡者となってまた戦争を起こして地球もろとも破滅へ向かう。


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