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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1
12
:
名無しさん
:2011/07/05(火) 11:51:22
★谷口雅春先生愛国聖典・絶版理由の研究★
〜軍国日本と雅春先生〜
以下のように、生長の家大神御自身が大東亜戦争中の日本が〝軍国主義〟であったと明言されて、日本の軍国主義の歴史を反省されている:
―――――――――――――――――――――――――――――
○「軍国主義の神を正座に置いて、平和の神を別座に一段下におとしてあるのが今までの日本の姿であったのである。このような状態では日本が負けたのも仕方がない。」
(「終戦後の神示」昭和二十年十一月二十七日未明神示より引用)
○「軍国日本の如きは本来無き国であるから滅びたのである」
(「日本の実相顕現の神示」昭和二十年十二月二十八日未明神示より引用)
○ 「迷いの軍隊を皇軍だなどと思つたのが間違いだつたのである。この神の教へは『自給自足・他給自足』と教へてあるのに独逸にならって経済自給圏を確立しようと思つたりしたのが既に相対の心である。心に相対があらはれ、彼我対立する心は既に戦いの心、分裂抗争を予想しての心であるから、戦争準備の心である。」
(「日本の実相顕現の神示」昭和二十年十二月二十八日未明神示より引用)
―――――――――――――――――――――――――――――
生長の家大神ばかりではなく、谷口雅春先生ご自身も以下のように述べられ、日本の軍隊が「鬼畜の軍隊」であったことを明言して、日本の軍国主義を深く反省しておられる:
―――――――――――――――――――――――――――――
「私は『皇軍必勝』と書きましたが、本当の日本は必勝だが、本当の日本はあらわれないで、皇軍の顔をした鬼畜の軍隊がいたのであります。だからそれは敗れたのであります。そして今や辛うじて敗残の伊邪那岐神(いざなぎのかみ)(日本国の象徴)の禊祓が行われているのであります。今は日本国の即ち古事記で云えば伊邪那岐の神様の禊祓の最中なのであります。吾々は偽の日本の国を祓い落さなければならない。鬼畜の日本の国を浄めなければならない。その最中であります。そうすると色々の禍、きたないものが現れてくるでありましょう。」
(『大和の国 日本』谷口雅春著・昭和58年・日本教文社・63〜64頁)
「日本軍は真珠湾頭において何をしたか、相手が何の用意もなく、静かに平和な姿をしているところを不意討に、闇討をしかけたのである。…・最初からそれは間違った戦争であった。…・太平洋戦争は日本の闇討にはじまったから、始めから『日本的な』戦争でなかったのである。」
(同書、132〜133頁)
「既に共産主義が米国的な真の民主主義でなかったことは暴露されつつある。日本は共産主義とこそ戦わねばならなかったのに、民主主義のアメリカと戦う過誤を犯したのであった。私たち国民は今後再びこう云う過ちを犯したくない。」
(『大和の国 日本』谷口雅春著・昭和58年・日本教文社・147頁)
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