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「谷口雅春先生を学ぶ会」を語る会1

1040本流より:2012/06/25(月) 12:21:14

>《この国は言霊の国》 (6941)
日時:2012年02月20日 (月) 07時00分
名前:伝統


 次の話は、ある大富豪の著書からの紹介です。
 使う言葉の大切さが説かれております。

 
(1)よい単語(言葉)を1000回いうと、心のなかがキレイになってくるのです。

   出会いがほしい人は「自分はいい人と出会いたい」と言うのではなく、
   「出会い」「出会い」・・と1000回以上言うのです。

   愛が欲しい人は、「愛」という言葉を1000回以上いう。

(2)人間がしゃべる言葉には愛がいるのです。
   「愛」を1000回以上いうと、知恵が湧いてきて、愛も満ちてきます。
   愛のある人が、あなたの周りに集まってきます。

(3)この国は言霊の国。

   言葉を味方にするか、敵にするかで、人生って、全然、違ってきます。

   楽しくてしあわせな人生を送っている人は、素晴らしい口癖を持っています。

   でも、人生、失敗する人は、見事に失敗する口癖を持っているのです。

(4)いい言葉は味方にした方がいいよ。

   「ありがとう」とか、「感謝します」とか、
   いい言葉をしゃべっていると、いい言葉が味方してくれます。

   たとえば、「うれしい」というと、もう一回「うれしい」と言いたくなって
   しまうようなことが起きます。

   「ありがとう」と言っていると、
   また「ありがとう」といいたくなるような場面が出てきます。

   ところが、泣き言やグチとかをいっていると、
   また泣き言やグチをいいたくなるような展開が必ず起きてきます。
   それを聞かされている人間も、いい気持ちはしません。

   だから、いい言葉は味方にした方がいいですね。  

        <感謝合掌 平成24年2月20日 頓首再拝>


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