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>>781 つづき (これでおわり)
―中国との密約はないのか?中国が日本に乗り出す橋渡し役とか…
創価大学がそうなっている。中国からの留学生を受け入れて、中国の大学から私が勲章をもらう。しかし、中国も創価に乱されたくない。信者を増やすところまでは許さない。
老獪で交渉がうまい。信者は「南無妙法蓮華経」唱えているうちに陶酔感を味わえ、実際に選挙で勝つと、憂さ晴らしできる。修行団体としてない。迎合団体。しかし元気が出てくる。
ただ、結局は虚しい。最後は、関ヶ原の跡みたいになる。政治のところも消えるけど、宗教も消える。にわか僧侶みたいなものをやり始めているが、友人葬はインチキ。この団体は、私が死んだら二十年以内になくなる(何度も死にかけた。植物人間になっても生かすでしょう)信者は、若い人を中心に離れていっている。年寄りばかり。池田大作を護るくらい在家は出家じゃない。同僚だから仲間。信仰の柱にはなれない。基本的には、国取り物語だった。宗教が政治に影響を持つということ。斎藤道三みたいな気分。しかし天下は取れなかった。
―悔いが残るとしたら?
初代になってみたかった。
―池田氏にとって、信仰とは何だったんですか?
よく分からない。創価学会員は、あの世のことは否定しているわけじやないが、よく分からない。天国も地獄も、天使も菩薩も見たことない。聞こえないし。あの世とかわからない。戸田先生も、牧口先生も、分かってないんじゃないか。
―あなたは今どういうところか
わからないんだよ。峠は越えた。結論ははっきりした。総体革命は終わった。
【大川隆法総裁のコメント】
本人がだいぶ弱っているのではないか。本人と守護霊とは連動してるので、本人の心境に近いんじゃないかと思う。創価学会も分裂騒動が起きると感じ取っているらしい。過去世は、関ヶ原で西軍のほうにいて、敗れた人のよう。薩摩に逃げて帰った島津あたりか。「天下取り敗れたり」っていう経験はしている。最後、逃げる技を知っている感じ。
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これは、明らかに狂祖の妄想ワールドですね。
池田大作先生も「君らがフライデー、講談社と戦ったときは応援していた」そうです。すごいですね! 池田大作先生が狂祖の気持ちをよく代弁してくれてますねぇ(笑)
いやはや!
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