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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

98990-136:2015/07/16(木) 13:44:52
ロシアとの平和条約締結についての障害の第一は勿論アメユダ米国。次いで国内世論。

日露がこれにより密に結合するようになると、彼らの日本再占領作戦が困難になるのだねー。
それが故にあともう少しで条約締結というところでウクライナにクーデターを起こし、ロシアを戦闘に巻き込んだのだねー、
次にその戦闘地域上空でアメユダサイドがマレー旅客機を撃墜し、その責をロシア側になすりつけて悪者にし制裁を開始した
ということで、日本もしぶしぶながらその制裁の輪に参加し、日露平和条約締結の寸前まで来ていたのが延期となってしまったのだねー。

オバマ大統領は成り行き任せで対露制裁を次々と発動してきたが、先ごろはケリー国務長官をロシアに派遣してとりなしをしている。
本音ではロシアと仲良くしたのだが、周囲のアメユダ・イスラエル勢力が許さないでいるのだろう。
アメリカ政府の債務上限問題(事実上のデフォルト)がオバマ氏にとっての「ダモクレスの剣」なのだろう。
彼が熱心に推進するTPPもこれに関係しているとみえる。

したがってこれから安倍氏がロシアと平和条約締結に向けて詰めの段階に入ると、またしても東ウクライナ等で戦線を拡大し、
ロシア軍を引きずりだそうとする可能性が大だね。
ロシア軍がそれに大規模介入という事態になればプーチン大統領の年内訪日は絶望的になる。
外務大臣を派遣後、水面下で領土問題等の交渉を妥結させておき、そのプランを国民に公開後、
電光石火で日露両首脳が平和条約を締結するといい。
この場合には歯舞色丹両島の即時返還をもって日露平和条約を締結し、残り2島はウクライナ問題などが解決した後、
静かな環境で再折衝継続審議ということでいいのではないか。
それまでは残り2島の資源等共同開発と利益折半。

アメユダ闇チーム諜報網は優れているのでこの動きはキャッチされる確率が高い。
すかさずウクライナ等で戦線を激化させるはず。南シナ海や朝鮮半島にも火を放つ確率が高い。
ではその担保をどこに求めるかといえば軍事力では無理であり、情報の活用がお勧めとなる。

311ホロコーストテロについての具体的で豊富な証拠をプーチン氏に渡しておくといい。
安倍氏とその近辺の身や日本に万一のことがあったら直ちに世界に向けて公表してくれとね。
妨害の程度に応じて3段階程度の開示レベルがお勧め。
プーチン氏は出来るだけ早くその証拠と、ロシア側がつかんでいる証拠と合わせて、EU首脳やその他の諸国首脳に渡すといい。
これがもっとも確実で安全性の高い集団的自衛だねー^^
今日、軍事的自衛では全く用が足りないのだねー。

最近急に中規模地震と火山噴火等が頻発するようになったが、これにアメリカ・ペンタゴンが管理するといわれているアラスカの
HAARPが関与していないかロシア側にも聞いてみるといい。
火山噴火ではその周辺地域で白光の発光現象が見られるときがあるが、あれはHAARP照射によるプラズマ発光だという確率が非常に高い。
311テロのときにも仙台放送局の無人カメラがその発光現象をキャッチしている。
まだ映像が残っているだろうか。
HAARP兵器は大陸間弾道ミサイル防衛にも極めて効果的に機能するといわれている。従来のミサイルで迎撃する類のMDはすでに時代遅れ
なのだねー。日本が集団的自衛権を成立させてアメリカに向かうミサイルを撃ち落す必要はさらさらないのだね。

9月から10月にかけて世界規模での大変動があるという話が出回っているが、その確率は低くはない。
その前ににロシアと情報密結合することだねー。
できれば9月までに平和条約を締結できると日本の国家安全保障は著しく向上する。
水面下ですばやく動くことだね^^




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