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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

9790-136:2014/08/03(日) 23:16:06
といったところでブラジルにおける安倍首相ご一行受難についての話に移ろうか。

下記の事例を見ると次の命題の正しさが少しは分かるかもねー

    「自分の現実はすべからく自分の創造物である」
    「思い=創造」


フィデル・アレハンドロ・カストロ・ルス(Fidel Alejandro Castro Ruz, 1926年8月13日 - )
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD

一般的なイメージとエピソード

長年の間事実上の独裁体制を敷いてきていた上、経済政策面などでは決して評価が高いとは言えない面はあるが、
個人崇拝を嫌い、私利私欲に安易に振り回されない強固な信念の持ち主として、他の共産主義国家の独裁者たちとは違って、
今なお賛否両論が別れる珍しい人物である。

暗殺計画
2006年に閣僚評議会議長の権限を暫定的にラウルに移譲するまでに暗殺を638回計画されたといわれ、
命を狙われた回数が最も多い人物としてギネスブックへの掲載が決まっている[19][20]。
そのうち大半はCIAなどによるフィデル暗殺計画で、147回計画されたといわれる。
革命後にアメリカのマフィアが経営していたカジノを追放したことにより、マイヤー・ランスキーなどのマフィアからも暗殺の標的となる。
また1960年にCIAがマフィアに15万ドルでカストロの暗殺を依頼していたことが2007年の文書公開で判った[21][22]。

1979年10月にニューヨークで行われる国連総会に向かう航空機内にて、アメリカ人ジャーナリストのジョン・アルパートの
「ニューヨークにはあなたを殺したいと思っている人がたくさんいますが」という問いかけにフィデルは「人は死ぬときは死ぬんだよ。
それが運命だ」と答え、「あなたはいつも防弾チョッキを着ていると聞いていますが」という問いかけには、
フィデルはシャツのボタンを外し、肌を露出させ防弾チョッキを着ていないことを見せて「着ていないよ。
モラルってチョッキは着てるけどね。これがあれば強い」と答えている。

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上記エピソードで注目すべきは、あの殺人プロフェッショナルのCIA(やモサド)、マフィア等がいくら綿密なる計画のもとで実行した
ポアであってもことごとくが失敗していることだね。なんと147〜638回もあるのだと。
これは奇跡的な出来事であり、彼はあたかも人間ではないかのごとくの超人的延命率なのだねー、そしてまだ存命中。

彼にしても最初やその後の10回目あたりまでは恐怖心が大きく生じていただろうが、そのうち慣れてしまったのだろうねw
おそらくポアを防ぐコツが分かったのではないか。
それが上記の文章でのこの2つの言葉だね。

「人は死ぬときは死ぬんだよ。それが運命だ」

「(防弾チョッキは)着ていないよ。モラルってチョッキは着てるけどね。これがあれば強い」

つまり、死に対する恐怖心を持たずに(自身を信じて)、正しいことをやり続けていれば、
ポアされることないということだね。




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