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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

90290-136:2015/06/08(月) 02:59:31
今回の建て増し式集団的自衛権はかなり不評だね、菅官房長官w

改憲担当のベテラン船田氏があのようなチョンボを知らずに行うという確率は低く、もしかしたら誰かとのプロレスの可能性をみているのだが、
どうかな。誰かといえば・・・・・勿論あのお方w

祖父の岸氏がやってしまった安保改定処置が、もしも日本から駐留米軍を撤退させるという条件付きだったら安保も良かったのだが、
米軍を残留させてしまったがために、その後の核心的国益の改善が出来ずに終わっているということを安倍氏も知っているはずだねー。
今回の法案は明らかに現行憲法を逸脱している。
砂川事件での最高裁判決からいってこのたびの法案は違憲ではない、合憲であるというのは、曲解詭弁だねー。

安倍内閣では過去も現在の集団的自衛権も含め、どちらも日本の安全保障を高めるとしているが、当方の過去ログではその逆であるということを
何度か記述だねー。
アメユダ・イスラエル闇チームは、日本が平和憲法の縛りで自衛隊を使い外国と武力交戦できないでいる、つまり戦争が出来ない
という日本の現状を変えようとしているのだね。

これまでプラザ合意や日銀の縛りなどを使って日本に金融経済戦争をしかけ、さらには311テロで日本を物理的に壊滅状態にしようとしたが、
それにも失敗しており、武力戦争というアメユダがはるかに優位に立っている土俵に日本を誘導して最終的な決着をつけようとしている。
そう、最終的に日本が戦う相手はシナや半島朝鮮ではなく、シナ半島を日本攻略に使役しているアメユダ・イスラエルなのだねー。
もしも安倍内閣がそれをわきまえていなかったとしたら、日本のサバイバル確率は危機的に低下してしまうのだねー。

その主敵の一派である米軍といっしょにでは、どのこ国と交戦しようと途中で梯子を外されたり等で、最終的には負けるように誘導されてしまうのだね。
米軍がこれまで世界中でどんな悪さをしてきたか知らないはずがない。
それがオバマ大統領になってからは、戦線を縮小する戦略でもってだいぶ悪さの程度が低下してきたのだね。
それをみてアメリカの国力、軍事力が非常に低下しているという人も多々いるが、パワーを持っていても行使しないだけなのだねー。
とはいえアメリカ政府もシナ政府同様に軍部、ペンタゴン等を統制できないでいる。さらにはCAI等の諜報機関も独走状態であり、
見るところNATOも統制外なのだねー。それでウクライナ内戦が勃発してしまったのだが、今おこなわれているG7では日本が
積極的に動いて米露の仲を取り持つべきだろう。オバマ大統領としてもプーチン氏と敵対したままでは非常に損失大なのだから。
日米露+シナがうまく協調できたら、第3次世界大戦も起きないで済ますことが出来るはずよ。




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