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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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30日の青山水曜アンカーを見たが、まだ安倍首相は彼と直にコンタクトしているのかな。
彼は洗脳技術を持っているので会ったり電話で話すだけでも危険だね。
今回は衆院解散の時期についての誘導があったねー。何でも年末の解散総選挙がよろしいとのことだが、北朝鮮からの帰還者たちが
やってくるのが9月のみなら、そしてロシア・プーチン氏も来ないなら、さらには消費前2%アップ決定もなされた後なら、年末の解散総選挙だと
大負けする確率が高い。加えて集団的自衛権へのネガキャン、原発再稼動があったら、勝ちようもなくなるはずよ。
それはこれまでの地方首長選を見ても分かるのだね。さらには原発再稼動に熱心な自民党では、これからの福島選挙には負ける可能性が
高い。また沖縄選挙でも負け、2%消費税アップを決めたら、年末総選挙ではいい材料がほとんどないのだね。
少ない好材料の大きなものとしては、自民党支持率が野党に比べダントツに高いということだが、ならばなぜに地方首長選では負けが
こんでいるのかとなる。
それに対し悪い材料は豊富にあるが、それらを認識しているのかな。
集団的自衛権では公明党票がだいぶ逃げ出しているというし、先の解散総選挙時のような登り竜的好材料がなくなっているのだね。
これらを総合すると年末選挙では大幅に議席数を減らす確率がかなり高いと見えている。
ただし議席をそれほど減らさないで戦うという方策はないではないのだねー。
その筆頭材料は、「減税を旗印すること」。減税による経済成長路線をぶち上げることだねー。
消費税2%アップは延期すると宣言して国会決議に持ち込むといい。その前には解散総選挙をにおわしておくことだね。
これで野党はジレンマに陥るはず。もし野党共闘が出来ていたとしても、この件で空中分解だろう。
自民党が減税による経済成長を旗印にして戦ったら、よほどのひどい候補者でないかぎり落ちないのではないかなw
消費税の他には、今高騰を続けているガソリンの暫定税分を(時限的でも可)減税すると宣言すると大喜びだね。
加えて高速道路料金も無料や割引をするといい。
これら3つの減税による額面税収減は、これらをやったときの税収増分と相殺すると一体どうなるのかのシミュレーションをさせるといい。
減税分が丸々減るわけではないのは当然だが、この低下分は不要不急のそれも人手不足の公共事業を後回しにすることでも
十分カバーできるのではないかな。これら減税の3つの旗印は絶大な威力を発揮するだろうね。
これに加えダメだと諦めていたプーチン氏のプレゼント付きのサプライズ来訪があったりしたら、もう大勝パターンだね。
さらには北の拉致被害者の「セレブ分の帰還」をこのタイミングに合わせると、もう負けようがなくなる。
この帰還に関しては北と厳重な打ち合わせをしておくといい。つまりどんなことが北で発生しても必ず帰還させるとの約束だね。
帰還予定者をどこか安全なところに匿って置くということも必要だろう。たとえ北とどこかが戦争を始めたとしてもね。
最も戦争の最中には、解散総選挙などやっていられないがねw
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