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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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このように現代では世界中の国々が密接にリンクしているので、一国が内戦状態にならない限りは他国がいきなりの武力で侵攻が出来ないのだね。
他国を侵略する手段としては韓国がやられたように経済金融的に乗っ取るということが一番やりやすいことだが、その前には非対称FTAで
法的な国の乗っ取りがおこなわれていたのだねー。日本もTPPの条文如何では韓国と同じ運命を辿るという可能性ありだね、安倍首相。
甘利大臣がTPPの進行状況をどのようにしたらリークできるかと知恵を絞っているようだが、以前何度か書いたように国会で議員から政府が
各分野でどのような意図や見解を持っているのかを質問させるといい。
これなら政府の意図に関する公開であり、TPP交渉の現実と一致しているかどうかは不明だねーw
特に必須なのはISD条項だね。もう一つが脱会の自由を保証させること。
関税に関してはせいぜい2桁台のものはあまり問題にならないねー、なにせ為替で数10%は変動するのだから。
しかし米のように3桁のものは国家安全保障上絶対譲れないねー。
最近当方は沖縄民謡に浸っているが、ここには日本が失ったものがまだ生き生きと残っている、それと南国の青い透明な海。
これなら米軍が総引き上げしても観光で立派に自立できると思われる。
官邸では辺野古移転しか道はないといっているが、そんなことはないのだねー。
いつでも解は複数あるのがこの世の原理だねー、ただ思いつかないか、怠惰なためだろう、この道しかないという論理は。
10年前には辺野古移転がベストの解であったとしても、現状では2番手、3番手になっているように見える。
アメユダもアメリカも海兵隊のグアム移転がベストであると思っているのだが、日本政府があくまでも辺野古移転というので
口をあわせているだけだろうねー。
映画監督の宮崎氏が辺野古移転反対運動に加わったが、この動きを妨害すると国益に反することになるので要注意だねー。
この後のシナリオとしては、沖縄で県民総決起の辺野古移転反対運動を起こさせて、本土でもそれを応援してやり辺野古移転を
草の根からストップさせることだね。ストップ指令は真っ先にアメリカ政府が発する可能性が高いのだが、お分かりだろうか。
アメリカ政府は植民地統治に必須の在日米軍を日本から撤退させたくないのだね。しかし沖縄から本土と共同しての草の根運動が
巻き起こり、撤退に追い込まれた場合には本土の米軍基地が次のターゲットになることは必須だからだねー。
火が大きく燃え上がらないうちに辺野古移転に待ったをかけるはずよアメリカ政府が。
この辺野古移転阻止運動にはシナが背後にいるはずで、その力をも利用するといい。
シナは軍事力では沖縄乗っ取りが不可能なので(たとえ米軍基地がなく相手が自衛隊だけだとしても)、琉球独立路線でやってくる。
県知事はシナにすでに乗っ取られている可能性も高いが、そのままシナの力を利用して米軍基地を減らすのが最善手だねー。
沖縄県民をあげて辺野古移転反対運動を盛り上げさせて、加えて本土からも宮崎氏等のセレブを動員させて火を大きく燃え上がらせるといい。
そうするとアメリカ政府が音を上げ、辺野古移転にストップをかけてくる確率が非常に高いと見えている。
日本政府は海兵隊のグアム移転がいつになるのか、もしまだなら今すぐに問い合わせてみるといい。
数年以内だったら辺野古は埋め立てする必要もなしだねー。
そのように話を持っていくのが沖縄に対する本土の義務ではないのかね。
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