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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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【東国原英夫氏、花粉症産業の裏事情を暴露「対策しようとすると圧力がかかる」】
参議院議員の山田太郎氏は「スギは植えても良いことなんてひとつもない」と主張し、
スギをすべて伐採することを訴えた。すると東国原氏は「木材自給率がゼロになってしまう」と山田氏の意見にストップをかけたのだ。
東国原氏が知事を務めていた宮崎県は、23年連続でスギ丸太の生産量が日本一。東国原氏も、知事時代に宮崎県のスギを猛アピールしていたという。
東国原氏は、花粉症に悩んでいる国民の声を聞こうとしないと指摘されると、「改善はしていこうという努力はしてます」と弁解しながら、
「言わせてもらいますけど。花粉症の産業で儲かっている人もいらっしゃいますからね」と切り出した。
東国原氏の発言に、阿川佐和子は「花粉症になったほうが経済効果があるってことですか?」と驚きの声をあげ、スタジオもざわつき始めた。
東国原氏は「誤解のないように言っておきますよ」と前置きしたうえで、「花粉がないように植林しましょうとかいうと。ウラで圧力がかかるんですよ」と、
花粉症産業の裏事情をぶっちゃけたのだ。
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