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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

7490-136:2014/07/29(火) 13:55:12
下記情報からは、現状大転換のヒントが分かるはずね。

7月 24 , 17:56
ボーイング機撃墜事件、ブラックボックス解析で解明なるか
h ttp://japanese.ruvr.ru/2014_07_24/275065478/

ロシアの客観調査によれば、事件の際、現場空域にはウクライナ空軍の戦闘機Su-25の姿があった。
ボーイング機は事件の直前、本来の航路を14km外れて、戦闘機Su-25に自ら近づく不審な挙動をとっていた。
この謎についても、第二のブラックボックス解析によって明らかになることが期待される。
元ロシア空軍最高司令官ウラジーミル・ミハイロフ氏は出演したテレビ番組の中で、「ボーイング機は、
(現場空域を管轄する)ドネプロペトロフスク管制室の加担のもとでウクライナのSu-25が攻撃を行ったことによって墜落した」
との見解を示している。Su-25が民間国際旅客便の航路に人知れず接近することは不可能であった。
だからこそ、管制室が指令を出して、ボーイング機の方をSu-25に接近させたのだ、ということだ。

ボーイング機は高度10kmを時速900kmで飛行する。Su-25にこれほどの速度は出せない。しかし、ごく短時間、攻撃目標に接近できれば、
それでよかった。照準を定めてR-60ミサイルを発射、追尾、命中。こうした攻撃のための理想的な距離は3-5kmであるが、
ロシアの客観調査によれば、事件当時、ボーイング機とSu-25はまさにこの距離まで接近していた。
なお、こうしたデータはロシア国防省からEUの専門家委員会に既に提出済みである。

またミハイロフ氏によれば、ボーイング機がウクライナとロシアの国境線のロシア側に落ちることも、
ロシアに非難が集まるようにする、ウクライナ側の計略のうちであった。
雑誌「軍事産業クーリエ」編集長ミハイル・ホドリョーノク氏は、事故の真相解明にはブラックボックス解析だけでは不十分で、
墜落現場において「実際に攻撃に使われたのはどのようなミサイルだったか」を解明することが不可欠である、と語っている。

「兵器の専門家こそが作業を行うべきだ。ICAO(国際民間航空機関)の最高の専門官といえども、使用された武器がSu-25搭載の
R-60ミサイルなのか、地対空誘導弾Bukなのかを判別することは出来ないのだから」(M.ホドリョーノク)

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墜落現場での公平なる調査でそれが可能になるのだねー。
墜落に使用されたミサイルの破片にもしR-60のものがあったら、それはウクライナ空軍機Su-25からの発射しかありえないのだね。
熱追尾型ミサイルだとエンジンを直撃するはずで最初の一発目で片方のエンジンが停止したが、それでもスピードが落ちたものの
片肺飛行で数分間飛び続け、それをみてもう一発のミサイルを叩き込んだのだろう。

したがってウクライナ側では真相を隠すようにと国際調査団の調査を妨害すべく現場での交戦を続けている可能性が高い。
これを止めさせて調査に当たらせることが、今のところ最短距離ではないかな。
安倍首相はG7首脳に働きかけるといい。
まずはどうしたら現場周辺での戦闘行動を止められるのかの知恵を絞るといいのだねー。
これはそれほど難しい課題ではないだろう。




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