レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
-
>いま、安倍氏は、アメリカ追随の政策によって、日本を売り渡す所業に走っています。
「日米合同委員会」の意向に反する政策は、わが身の総理としての任期を縮めるだけと割り切っているようです。
わが身大事の総理を戴きつづける日本です。
これを見て安倍氏はどんな気持ちだろうか。
傍目には完璧なる売国の氏だが、かろうじて薄皮一枚でまだ愛国サイドに位置していると見るのは言いすぎだろうかw
言行不一致はアメユダに対するものばかりではなく日本国民に向けてもそうなのだねーw
肉を切らせても骨を保つという状況がいまだ続いていると見えるが・・・・・・・・。
ただしこれも時間遅延作戦とグレー化処置の賜物が多く、いずれ誰かが決済しなければいけないのだが、自分(安倍)では力不足であり、
後の代に任せるという心境だろう。何せ彼は生まれた瞬間から先代の不良債権を口にくわえながら暗い産道を泣きながら出てくるw
日本を牛耳ってきたアメユダ闇チームにとって、世襲政治家というものは特に美味しいご馳走なのだねー。
このようなジレンマを前にして安倍氏は、自衛隊力を強化して闇チームに対抗して使えるものとしたいという気持ちが、
集団的自衛権であり、改憲なのだろうね。
しかしこれは諸刃の剣であり、自衛隊を武力行使に使っての闇退治がうまく行く確率は非常に低いということを知るべき。
暴力装置に関してはアメユダ闇チームの方が日本の10倍以上の能力を持っていると見るべきで、その土俵での戦いは
圧倒的な力の差があるのだねー。赤ん坊と大人程度の差があると見ていい。
少なくとも、食とエネルギー自給、HAARPや人工地震、原発テロ、サイバーテロに対する防御が出来ないうちは武力行使は厳禁だねー。
今年中に在日の通名使用が終了となり、強制送還も可能になるが、そのとき日本全国でテロが引き起こされたときには自衛隊が
出動となるが、このとき在日米軍がどちらのサイドに付くかは未知数だね。中立でいてくれるといいのだが、大混乱をこれ幸いとばかりに
日本政府に代わって直接統治を始める確率は90%以上だろう。
在韓米軍はだいぶ前に韓国から撤退すると決めていたが、アメリカの仮想あるいは潜在敵国であるシナの喉元から
あえて今とげを抜くという理由はなんだろうか、と官邸は考えたことがあるかな。
いやいや、もともとアメリカとシナとはアメユダ闇チームの右手と左手であり、本来は闇の同士なのだということを知るものにとってはそれは
不思議でもなんでもないが、いまだアメリカ軍が日本を守る、少なくとも敵対はしないと考えている方にとっては大いなる疑問のはずだがね。
毎年何回も米韓合同演習が行われるが、その訓練の目的が北に対するものというよりは、来るべき対日戦争用の訓練であるという
ことも考えた方がいいのだねー。
在日狩りでテロが頻発し大混乱状態の日本を見て韓国軍が日本に攻めてくるとき、韓国に米軍がいてはやりにくいはずだねー。
それで先に撤退しておくということではないかな。予定では2012年には韓国から撤退ということだったが、延期して2015〜2016年になったようだね。
安倍氏は在日工作員の粛清に向けて着々と準備を進めているが、その準備が日本国民に向けて行われかねないという可能性を
どれくらい検討しただろうか。現状でも完璧に近くアメユダに支配されている日本にあって、在日狩りのときだけ彼らが目をつぶり手を出さない
などということはないのだねー。
在日半島人はアメユダの日本支配用途に使役する子分であり、殲滅されるのを黙ってみているはずがないのだね。
というわけで自衛隊を使っての在日の強制排除はやめた方がいいということだが、安倍氏はこれが理解できるかな。
もっと穏便なる方策で在日工作員を排除できる手立てを考えるべきだねー。
一番の方策は「しかるべき闇系情報の国民への認知作戦」
その意味でもこのたびの
日本を日常的に操る真の「奥の院」は日米合同委員会です(生き生き箕面通信)
http://www.asyura2.com/15/senkyo181/msg/550.html
これは非常に役にたつものだね。国民に広くこれらの情報がいきわたれば、それだけで在日米軍の撤退、在日シナ半島工作員の
排除も簡単にスムースにできることになるのだがね。
国民の思いを変えることができると、現実もそれに沿ったものとなるのだねー。
なんとなれば
「思い=現実創造」なのだから。
この意味でも自衛隊の武力を活用するよりも、TV局やマスコミを取り戻して、国民の暗いマインドの方向性を光へと逆転させるのが
一番確実で平和的かつ早道でもあるのだねー。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板