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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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ここで安倍氏の掲げた前セレにおける下記についてだが
>成長戦略の実行。大胆な規制改革によって、生産性を押し上げ、国際競争力を高めていく。
オープンな世界に踏み出し、世界の成長力を取り込んでいく。為すべきことは明らかです」
安倍氏は驚いて腰を抜かすかもしれないが、これが間違った施策であるということを説明してみようか。
まずは「成長戦略」はいい。
「大胆な規制改革によって生産性を押し上げ」は「デフレ推進策」だということを安倍氏はまだ知らないと見える。
本田参与に聞いて聞いてみるといい。
現状では規制緩和よりも、円安為替で競争力を保つのが上策だということが分からないのだろうね。
現に日銀黒田バズーカの連発攻撃のおかげで円安となり、シナ、韓両国は甚大な損害を被り、その分日本の競争力が急速に
向上してきている。円安による輸入物価の高騰では国内製造の国内向け生産品にも競争力がついてきている。農産品もそうだね。
差し引きで物価高分に対しては、一部企業の賃上げよりは庶民減税で対処するといいのだが、財務省の背後にいるアメユダの縛りによって
これが出来ないでいるのだねー。消費税を5%に戻すだけで日本の内需拡大歯車は回りだしGDPも順調に増加に向かい、税収も増えていくという
いいことずくめなのだがね。
安倍氏はこの消費税を5%に戻すことと脱TPPの2つとで進退を決めることをしたら素晴らしい偉業だが、やってみないかねw
>オープンな世界に踏み出し、世界の成長力を取り込んでいく。為すべきことは明らかです
それで安倍氏の外遊では2機目のジャンボに経済団体を乗り込ませて各国でセールス活動をしたり、巨額ODAを供与してきたりしているのだろうが
海外子会社からの日本の親会社への配当には税収が伴わないのだね。ここは即刻改革が必要だ。
庶民からは増税や負担増で絞り取って、海外にばら撒くのはいいかげんにししたほうがいい。
安倍氏がセールスマン役をやり、キックバックを政治献金で受け取るというjこともやめるべきだね。
これからはほとんどマネーが出ていく一方の海外進出よりも、その分を国内に回すことことでも内需拡大でGDP成長をやることが正解だが、
これが分からないのなら、また誰かに聞いてみるといい。田村氏や三橋氏が適当だろう。
もう一度いうが、日本経済と社会を繁栄させる尺度はこれだね。
その方策、施策は、一般庶民の懐と心を豊にするのかどうか。国民の自由と安全を強化できるのかどうか。
安倍氏が、アメユダにやれと命じられている多くの施策は、集団的自衛権や改憲も含めこれと反するのではないかな。
福田元や麻生元のように、ぎりぎりまで抵抗してみたらどうかね。
最後に切腹すると楽になるw
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