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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

68790-136:2015/02/11(水) 02:52:11
合理的な説明なしで安倍氏は強引に農協解体に向けて大きく踏み外したが、この他にもISISと日本政府の対応を巡る真実情報の史上初である
手当たり次第のブログ削除という挙に出ているが、この調子だと日本は危ういねー。

どうして安倍氏がこのような強行策を取る気になったかといえば、アメユダ・イスラエルの圧迫に負けてしまい、彼らにひざを屈することで安寧を
得ようとしたのだろう。もっと別角度から見れば、これはよくあることだがw、悪魔に魂を売り渡した、という方もいるだろうがねw

なにせ現況の安倍氏はかの先代小泉売国劇場と全くフラクタル的な行動をとっている。
郵便&自民党解体&国衰弱化劇場が、農協&自民党解体&国衰弱化劇場と置き換わっただけで、全く同じ構図だねー。
農協を破壊することで自分たち自民党と日本もやがて破壊されるという同士討ちを命じられ、その手にほとんど乗ってしまったかのごとくだね。
ISISによる首切り残酷ショーを見せられ、安倍氏がその犯行の親玉たるイスラエル首相と仲良く国旗を並べて帰ってきたのであれば、
農協解体反対の大部分の自民党議員も日ごろのユダヤ恐怖心から黙らざるを得なくなる。これも小泉劇場と同じケースだねー。

ということで、どうして安倍氏が闇に食いつかれたかの背景を見るために、彼の経歴を少し見てみようか、ということで下記だね。
某ブログからのコピペにて。この調子ならいつそこも全削除されるか分かったものではないので、魚拓コピーをば。


◆ロックフェラーによって導かれる日本の政治家・財界人の政略結婚によるネットワーク作り

(以下オルタナティブ通信から引用)

ソニーの創業者・盛田昭夫がロックフェラーの世界戦略(世界帝国建設の戦略)を組むロックフェラー委員会のメンバーであった事は
良く知られている。
またロックフェラー一族は、ロスチャイルドが米国を支配下に置くために、資金を提供オて作らせた財団・企業組織であり、
ロスチャイルドの子分としてのロックフェラーに提供される資金の窓口となったのがモルガン銀行である。
ロスチャイルドの米国での番頭がモルガン、その子分がロックフェラーであったことになる。ソニーの盛田は、このモルガン銀行の重役でもあった。

日本におけるロックフェラーの人脈・金脈を明らかにするためにはソニーの人脈・金脈を明らかにする必要がある。

ソニー会長であった盛田昭夫の姉妹・菊子は、ソニーの社長であった岩間和夫と結婚し、
その娘・裕子は三井銀行の情報開発部門の顧問・城戸崎武の息子・博孝と結婚する。
創業以来、ロスチャイルド系銀行として天皇に仕え、天皇のブレーンであった三井銀行のコンピューター・ネットワーク構築に、
ソニーはここで関わることになる。そしてロスチャイルド系三井銀行がソニーの資金源ともなる。

ロックフェラー、ロスチャイルドは、なかなか表に出てこない。余り目立つと「世界支配を完成する前に、皆に憎まれ、邪魔が入る」ためである。
日本では三井銀行等を窓口に、天皇のブレーンである三井を使い「ロスチャイルドが天皇に命令を下して来た」。

天皇が、ロックフェラーの世界支配の下に日本が入る事を阻止するための「拠点」になる、などという発想は児戯に属する妄想である。
天皇こそ、日本をロックフェラーの支配下に置くための、ロックフェラーの「先兵」であり、
ロックフェラーが日本を支配するための「暴力装置・抑圧装置」が天皇である。




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