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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

66390-136:2015/01/28(水) 23:40:58
日本における今一番高リスクな事件は農協解体改革だねー、その他ISIS人質事件などはアメユダ・イスラエルによる茶番劇に過ぎない。

安倍氏一人だけ前のめりになって進めようとしているが、背景にはよほどきつい圧力が加わっているのだろう。
稲田政調会長が、誰一人賛成の方がいないと嘆いているのだが、安倍氏聞こえているかなw
この農協破壊改革もまた小泉郵政劇場の延長線にあり、日本の破壊工作の一貫だね。

大きな塊、土壌でいえば豊で自立的な団粒構造を破壊してばらばらにして、アメユダがん細胞が食べやすい形にするのだね。
この農協破壊は、破壊されるのは農村だけではなく、選挙を通じて自民党と安倍内閣をも潰す目的を込められている。
小泉激情氏がいみじくもいった、自民党を破壊する!の再演なのだねー。
それで前回は自民党が下野する羽目になり、民主党が政権をとれたのだが、今回はどうするのかな自民党議諸氏。
安倍氏を引きずり降ろしても替わりは皆財務省の操り人形役しか出来ないだろう。

それに比べると、昨年安倍氏が10%消費税の財務省に抵抗して解散総選挙をうち、国民を更なる窮乏から救ったことは
まことに偉大な所業といわざるを得ないのだがね。他の誰もがなしえないことだったはずよ。

さて当方今忙しい時分であり、アメユダ・イスラエルの自作自演茶番劇に付き合っている時間はないので、コピペにて失礼。
ロシア・プーチン大統領が、東ウクライナで戦闘活動をしているのはNATOの傭兵部隊だといっている。
これと全く同じ構図で、ISISの戦闘部隊にいるのもNATOから派遣された傭兵部隊であるとの記事があったので、そのコピペをば。

       “イスラム国”(ISIS)補給線、NATOと連携したトルコに保護された戦士と武器の流入     
         http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/isisnato-bf4a.html

ドイツDW報道
Tony Cartalucci
2014年11月28日
Land Destroyer Report

ドイツの国際放送局ドイチェ・ヴェレ(DW)が大いに含意のあるビデオ・ニュースを報じた。
この局は、いわゆる“イスラム国”(ISIS)が“闇市での石油販売”やら“人質の身の代金”で資金を得ているのではなく、
何十億ドルもの価値の物資が、一日に何百台ものトラックで、NATO加盟国トルコの国境を越えてシリアに搬入されていることを認めた、
あるいは欧米で初めての放送局だ。

“‘ISの供給路はトルコ経由”と題する報道は、少なくと2011年という早い時期から、地政学専門家達が報じていた、
物資や戦士や武器が、妨害されずに、国境を越え、シリア国内のISIS陣地へと再補給される奔流を、
NATO加盟国のトルコが、認めているという事実を確認するものだ。

DW報道のシュールリアルな場面に、反シリア・テロリスト達が国境を歩いて越えて入った反対側で、
クルド戦士により、文字通りあっけなく射殺される光景がある。

ドイツDWがインタビューしている現地住民や商人達は、恩恵を受けていたシリアとの商売は、戦争が始まり、
西トルコ”に端を発するトラックが運ぶ物資が国境を越えて流れ込むようになって以来、停まったと語っている。
DW報道は“西トルコ”が一体何を意味するかは詳しく説明しなかったが、アンカラ、NATOが利用する様々な港や、
もちろんNATOのインシルリク空軍基地のことを言っている可能性が高い。

DWの報道は、出荷手配をしているのが誰かは誰も知らないと報じているが、DW制作班が撮影したトラックの奔流画像そのものを、
アンカラのトルコ政府が公式に否定していることを暴露している。トルコは、このことを知っているだけでなく、直接加担しているのは確実で、
NATOが、ISISを打ち負かしたいふりをしているが、ISISをさらけ出し、撲滅するのに失敗している ’多くの国々による後援、そして、
より重要なのは、あらゆる軍事戦略の基本的前提条件である、補給線を断ち切ることを拒否したことだ。

ISIS脅威は、最初からずっとNATOのもの

画像: 欧米マスコミのISIS領地図を瞥見するだけで、連中がシリアや
イラクで生まれ出る過激派勢力ではなく、NATO領土からやってくる
侵略勢力であることは明白だ。




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