したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

6190-136:2014/07/27(日) 03:42:17
音が破壊の道具ににもなるということの事例は旧約聖書にも書かれており、旧約聖書・ヨシュア記6章。
またこの場面は歌にもなっているが、黒人霊歌の「ジェリコの戦い」だねー。

>モーセの後継者ヨシュアはエリコの街を占領しようとしたが、エリコの人々は城門を堅く閉ざし、誰も出入りすることができなかった。
しかし、主の言葉に従い、イスラエルの民が契約の箱を担いで7日間城壁の周りを廻り、角笛を吹くと、その巨大なエリコの城壁が崩れた
(『ヨシュア記』6章)。
解説
 >やがてジョシュアの軍勢は、川を渡ってジェリコの街を包囲する。だが、なにぶん、高い城壁に囲まれた要塞都市だ。
   なかなか攻め込むことはできない。ジェリコの王も、臨戦体制で街を守っている。にらみ合いがつづいた。
   そのうちジョシュアは、神の言葉に従って、ある奇策に出た。先頭部隊にラッパ(羊の角笛と言われている)を吹かせ、
   神の栄光を叫ばせながら、城壁の周囲を走り回らせた。朝も昼も夜も、とにかく24時間、ラッパの音が鳴り響いた。
   このラッパ作戦は、まるまる1週間つづいた。(そうしてから)数千のジョシュア軍が、雄叫びを上げた。
   すると、いっせいに城壁が崩れ始めた。


ここでは3種類の音が使われている。ラッパ、靴音、声。
大人数で同じ場所を長時間靴音を高らかに響かせて行進し続けた後に、一斉に大音量で合唱すると物理的構造物を破壊することができた
という事例だね。
聖書にはこのようにところどころに面白い実用事例が書いてあるので、捏造改竄とそうそう馬鹿にしたものではなく、
編集から漏れたものもあるのだねーw
上記は旧約部分だが、新約部分にはこれから登場予定の新人類についても書かれている。

>・・・・・・・・朽ちない肉体、永遠の命等。

音のうちで人間が発する声には、それを発する人間の周波数が高いほどに大きなエネルギーを生じさせることが出来る。
日本では言霊ともいわれているものもその一種だね。心魂のクリーニングで周波数を高めた人間集団が発する声の合唱は
すさまじいエネルギーを発生しうる。

>この言霊には「十種神宝(とくさのかんたから)」を意味するものが含まれ、言霊の中で神宝を使うことで霊的な秘技を確立します。
「旧事本紀」では「死者がよみがえる」とも記されています。

新約聖書の「朽ちない肉体、永遠の命」と日本の「十種神宝による秘儀」とは同じことを意味している。人間錬金術だね。


話がわき道にはいってしまったが、小野寺防衛相にはフランスとの会談も含めて、くれぐれもロシアを不利にさせることを言わせないことだね。
これは岸田外相もそうだが、昨日の発表では早急なるロシア制裁はしないということなので、これは良い方向修正だね。
ロシアは今味方を必要としているので、今手助けしておくと北方領土交渉も有利に進められるだろう。
幅舞色丹の2島は確実に返還され、この段階で平和条約を締結することも即可能と見える。
他の2島は経済的利益の折半だね。それとある一定の日本人住民枠を設けること。
ただし沿岸漁業に関しては日露漁民をMIXしない方がいい、歯舞色丹領海では日本漁民のみだがね。

これから北朝鮮防波堤とロシア防波堤が出来ると、日本は相当安全度が増すのだね。
露軍基地が国後、択捉のどちらかにできそうだが、これはアメリカに対する抑止ともなり歓迎すべきことだねー。
そうした後、米軍には脱日本の勧めだねー。

・・・・・・この手順で日本の独立が可能になるので、くれぐれもロシアを大切に扱うことだね。




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板