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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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元旦に書いた日本の暗い側面は、安倍首相も大方承知だろうねー。
地球管理機構(闇チーム)>アメユダ>シナ半島勢力に加え、乗っ取られた反日行政官僚組織が日本を大方乗っ取り、陥落寸前の状態だからねー。
それでもまだかろうじて国体を保持できているのは、アベノミクスが功を奏し、まだ経済的には持ちこたえることが出来ているからということが大きいのだが、
それも消費税増税で大ブレーキをかけられ、加えてデフレマインドを植えつけられ、更に実質賃金低下に向かう円安で輸入品高騰による悪性物価高
のトリプルパンチで安倍政権はダウン寸前なのだね。
そうこのまま財務省の手の内で踊っていると、もうじき安倍政権はダウンなのだねー、分かっているかな。
第3四半期のGDP速報値の概算はすでに内閣府では掌握しているはずだが、それはどのようだったのかな。
加えて第4四半期のそれはどのような予測だったのだろうか。
景況感とその予測を見てもほとんど暗いニュースばかりだね。
このような状態であっても、せっかくアベノミクスの種から生じた成果である税の増収分を来年度の国債発行分から差し引くのだという。
馬鹿も休み休み言え、といったところなのだが、安倍首相はなにか手をうったのかな。
このままでは当90−136の見通しのように、・・・・・・だねー。
上記の3つのマイナー案件のうちで、消費税、デフレマインド、円安物価高だが、どれもが安倍首相がやると決意したら可能だということを
まずは信じ確信することだね。
1、消費税8%を5%に戻すこと
2、デフレマインドの原因となった出来事を打ち消すこと
3、円安物価高・・・・円安で有利になる方面を伸ばしてやること
1に関しては通常国会で正面突破を図ることも出来るが、それ以外最終的には、また来年中に解散総選挙を打つということも選択肢から外れないのだね。
噂によると安倍首相の付近からwそのような話も出ているのだという。打つタイミングは予算を成立させた後で統一地方選にあわせて行うタイミングと
9月の総裁戦の直前が候補だろう。
なにせ経済が落ち込み庶民が物価高で苦しんでいるときに、消費税減税を掲げての解散総選挙なら柳の下にどじょうは100匹もいるだろうからねーw
この戦略のコツは14年度の第3.4四半期のGDPをマイナスに落とし込むといい。第4四半期の早見で4期ともにマイナス予測で景況感が改善しないのなら
国会で5%に戻すことを可決成立させてしまうといい。抵抗大で大いにもつれそうになったらそのときには解散総選挙だね、地方統一選にあわせ。
この際に重要なのは、上記2項のデフレマインドを解消させることであり、この観点からいっても元旦早々からのネガティブな動きは止めさせる必要がある。
能率給とか残業代ゼロとか7割の多数を占める赤字企業への課税とかがすでにまな板に乗せられているが、この動きを止めないといけないのだねー、
安倍首相。
その他にもたくさんあるね、口から出ていたデフレマインドのふりかけの素がw
それらの大半は各企業に任せるといいだけのことであり政治が口出しするべき筋合いではないのだね、
それが経済を更に悪化するものだということならなおさらだねー。
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