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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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「田舎シフト」「半農半X」「教育、医療のIT化」「移住者税制軽減」「地域通貨利用」「田舎僻地インフラ整備公共事業」・・・・・これらがキーワードだね。
これには当初大きな財源が必要だが、無策のまま時間がたつと上記のように大量の生活保護者が出てきて更に莫大な財源が必要になるのだねー。
その財源にしても前スレのごとくに日銀が政府発行の国債を買い取る形になり、あらかたの発行残高を日銀が保有するようになると
利払いも元本返済も自家処理が出来、事実上の無借金国家となるのだねー。
大量に日銀が国債を買い、マネタリーベースをジャブジャブ増やしても、ご覧のように金利がたった0,3%でこれからも右肩下がりで
低下しようとしている意味を知るべきであり、財務省のこけ脅し、中二脅し、には騙されないことだねw
しかし安倍首相は財務省が大車輪で工作した消費税増税の先送りをやりとげ、今度は同じく財務省が反対の法人税減税も
成し遂げようとしようとしているねー。党税調も安倍首相に従順になっているのは、対財務省とあわせて、前代未門の快挙だねーw
これはもしかしたら憲法改正以上の大成果ではないのかねーw
この調子で消費税を5%に戻すことが出来ればアベノミクスが順調に進み、念願の憲法改正も出来るという下準備が整うことになる。
そのためには、予算編成で国債発行をためらわないことと、推薦民間人材4人を今すぐに確保して来年度予算を再編することだね。
財源確保と共にもう一つ景気浮揚では必須事項があるのだが、お分かりだろうか。
それは国民に植え込まれてしまったデフレマインドの解消だねー。
これを主張している方を甘利氏以外ではまだ発見できていないが、財源以上に大切な要素がこれだねー。
選挙後の各種世論調査を見ても、大半の国民は自民党の政策をよくないと判定している。
その政策がなんなのかといえば、アベノミクスだと答えているが、もっと掘り下げると第3の矢部分のことだねー。
つまり構造改革部分。
・・・・・・・残業代ゼロ、年功序列賃金の廃止、能力給、簡易首切り、配偶者控除の廃止、年金受給額の漸減と高齢受給化・・・・
最後の年金部分に関しては、消費税を導入するおりに、その税収は全額年金福祉に割り当てるとのことだったが、もしそうしていたならば
年金受給額の漸減と高齢受給化は必要でなかったはずだねー、国民を騙したことになる。
なぜそうできなかったかといえば、消費税導入とともにGDOPも税収も低下していったからだねー。
このデフレマインドを解消するには政調会長等が声高に、これらをもはや政府は推進してはいないと宣言するのがいいのでは。
その他にも有力者にいわせるといい。解決策、メリット、デメリットを漏れなく並べて国民に提示することも役立つかもだね。
メインテーマは庶民の可処分所得を減らさず増やすことと、将来展望の非暗さだね、まあ明るい展望を示せといいたいところだが、
知恵者はいるかねーw
もう分かったと思うが、安倍首相は消費税を5%に戻すことさえ出来れば、今後経済にあまり悩まなくともよくなるのだね。
そのためには財務省に負けないことであり、戦える人材を今すぐに調達することだねー。
これは安倍首相が決心さえすれば簡単に実現可能。
これとメタハイ採掘の加速指令(来年度中の本格採掘)を出すと、とんとん拍子で物事がうまく進むようになるとみえているので、
やるべきことを今やっておくと来年が楽しみだね^^
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