レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
-
昨日の産業競争力会議におけるメンバー続投発表に次いで、今日の経済財政諮問会議における来年度予算の骨子発表といい、
財務省はここを見て対策を練っている様子がうかがえるねーw
すぐには両会議を潰してしまうことは出来ないだろうから、当面は安倍首相がそれらの会議に不出席として代理を立てておくといい。
その他の手としては、会議出席の前に財務省ペーパーを読んでおき、おかしなところは指摘して直させるか、安倍首相サイドの案を提出することだねー。
両座長となっている安部首相がトップにいて、財務省の振り付け文書を会議の場で読まれたら、それ以降は誰もなすすべがなくなるのだね。
これと同じ構図が国会答弁でもなされている。
財務省の手の平で踊るしかないというパターンを脱しない限り、日本は政治主導でアメユダ支配を脱するということは不可能なのだね。
そこでまずは当90−136がお勧めの4人の参謀を結集して知恵を借りることとなるが、これはまことに頼りになる強力なる助っ人だねー。
4人のエコノミスト、高橋、田村、森永、三橋氏等だね。
これに首相サイドからは
内閣官房参与
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E9%96%A3%E5%AE%98%E6%88%BF%E5%8F%82%E4%B8%8E
>内閣官房参与(ないかくかんぼうさんよ)は、日本の内閣官房の役職の一つ。内閣総理大臣(首相)の“相談役”的な立場の非常勤の国家公務員である。
内閣が対応すべき各種分野において優れた専門的識見を有する人材を首相が直接任命し、任じられた当人は首相に対して直接意見を言い、
また情報提供や助言を行う。所謂“ブレーン”、“側近”的存在。
人数制限はなく、通常は複数人いる。職務に対しては守秘義務が課される。全員に、所属する内閣府や総理大臣官邸で一つずつ執務室が与えられる[1]。
第2次安倍内閣では以下の14人が任命されている[2][3][4][5][6][7]。
飯島勲(特命)
藤井聡(防災・減災ニューディール)
本田悦朗、浜田宏一(国際金融)
宗像紀夫(国民生活の安心安全)
中島正弘(東日本大震災の被災地の復興・再生)
吉村泰典(少子化対策・子育て支援)
堺屋太一(成長戦略)
平田竹男(スポーツ・健康)
谷口智彦(国際広報)
木曽功(ユネスコの文化関係施策)
大谷泰夫(国家公務員制度・健康医療戦略)
中村芳夫(産業政策)
古澤満宏(国際経済)
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板