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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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ブリーフィングで諜報機関職員らが提出したものは人工衛星からの極秘映像ではなく、衛星からの映像といっても
情報をしかとは伝えないものであり、それとソーシャルネットからの情報にすぎなかった。
そしてこれを根拠に彼らは、マレー機はおそらく義勇軍によって誤って撃墜されたのではないかという説を唱えたのだ。
一方で米国特務機関は、ウクライナ政府が公表したインターネット上のマテリアルが信憑性のあるものなのかどうかは、
断言できないと認めている。
それまで一連の専門家らからは、米国とウクライナの役人らが証拠として引用していた、ソーシャルネットにあがった動画には、
明らかにモンタージュされた痕跡が認められるという指摘が上がっていた。
CIS研究所のイーゴリ・シシキン副所長は、こうした米国の態度には意表をつくものはなにもないとして、次のように語っている。
「こうした事の展開は予想の範囲だった。どんな条件下でも、この事件についてどんな証拠をロシアが提出しても、
米国はそれを認めようとはしないだろう。ロシアの出す証拠について、米国はそれを公式的にプロパガンダだと言っている。
米国はなんの証拠もだそうとはせず、それでも自分の説を曲げようとはしないだろう。どう考えても、そんな証拠は、米国は握っていない。」
米国諜報機関のひとりはブリーフィングで、事件に関するロシアの関与、ないしはロシアがあたかも義勇軍に地対空ミサイル「ブーク」の
使い方を教えたという証拠を自分たちの諜報機関は握っていないと認めた。
西側はブークがロシアから義勇軍へ移送されたという説を何度も何度も引用してきた。
ところがこの諜報員は、米国諜報機関は「ブーク」がロシアとウクライナの国境を超えて移送されたことは確認できていないと認めたのだ。
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JNSCや官邸では、当スレと青山情報とを見比べて、どちらが正しいのかを即判定して適切なる行動をとってほしいものだね。
普通にうまくやれば、今年中のプーチン大統領の笑顔での訪日が可能になるだろうね^^
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