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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2

4690-136:2014/07/24(木) 01:13:58
ではとどめに近い下記情報をご覧あれだね。

     ロシア、事件のデーターを提出、EU、米国の反応を待つ
      h ttp://japanese.ruvr.ru/2014_07_23/275014528/


7月22日、ロシアはEUに対し、ウクライナ領で起きたマレーシア機事件に関する客観的なコントロール手段が捉えた
データーのすべてを正式に提出した。
提出が行われたのは、ロシア国防省がモスクワでのブリーフィングにおいてロシアの追跡手段がキャッチしたデーターを公表した一昼夜後だった。
ロシア軍部はドネツク州領内で事件の前の状況をはっきりと描き出した。

データーを調べたロシア軍部からはキエフ当局に対し、多くの疑問が湧き上がった。

特に、ウクライナのレーダーはなぜ事件の前日と当日、活動を活発化させたのか、なぜ事件後に活動を止める命令が出されたのか? 

ウクライナの地対空ミサイル「ブーク」は義勇軍の中隊が掌握するテリトリーの付近にあって、事件の前まで一体何をしていたのか? 
そして事件後、なぜ即刻退却させられたのだろうか? 

ウクライナ空軍の攻撃機、Su25は事件発生の直前に、なぜマレーシア航空機に3−5キロメートルの地点まで接近したのだろうか? 
そしてどうしてキエフ当局はこの事実を否定しているのだろうか?

キエフ当局はロシアのこうした問いに、すでに2昼夜も経過しているにもかかわらず、一切回答していない。
ロシア空軍参謀本部第1作戦部部長のアンドレイ・カルタポロフ中将はモスクワで行われたオフィシャル・ブリーフィングで米国に対しても
マレー機事故の状況究明のために原則的に重要な問いを投げかけている。

「米国の代表らの声明によれば、米国にはマレーシア機を撃墜したのが義勇軍側から発射されたミサイルであることを確証づける
人工衛星からの映像があるという。だが、この映像を誰も目にしていない。
仮に米国側に人工衛星からの映像があるのであれば、今後の検討に付すために国際社会に提出を願おう。
偶然の一致なのかどうか不明だが、マレーシア機の事件が起きた時刻と米国の人工衛星がウクライナ領域を観測していた時刻は一致している。」

米国はこの映像を誰にも渡していない。EUにもロシアにも渡していないのだ。
提出は22日に行うと約束はしたものの、22日当日、ワシントンで行われたブリーフィングで米国の諜報機関の代表らは
マレー機事件に義勇軍とロシアが関与したという証拠を提出できなかった。
米大統領府も米国務省も声をそろえ、まさに特務機関がマレー機撃墜の張本人がわかる確信的証拠を提出すると約束していた
にもかかわらず、である。
一人の諜報員は「我々は名前を知らない。我々は名称を知らない。そして我々はボーイングを撃った人物の国籍がどこのものか、
100%の確信はもてない」と語っている。




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