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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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<外交:ロシア>
批判殺到で?露大統領が途中帰国
ロシア大統領が途中帰国=批判殺到に不満か―G20
安倍首相も解散総選挙等で気の休まる暇もなくて余裕がないだろうが、EUと一緒になってロシア非難をするのはいただけないねー。
これが思いもよらない惨事を招くきっかけとなりかねないのだね。プーチン氏は日本・安倍首相からの非難が一番こたえるのだから。
それが的を射た非難であればそれほどこたえることはないのだが、正反対だからねー。冤罪、イジメだね。
プーチン氏の訪日が延期決定となってから、ロシア軍が大規模にウクライナへ越境して重火器等の軍需物質を運んでいるという。
本格的な反転攻勢を仕掛けることができる準備ができつつあるが、ウクライナ軍側でも同様でありいつ大規模な戦争が起きるか分からない
といった緊迫した情勢にあるのだね。更に悪いことにはウクライナ政府は軍の統制権をほとんど失っているという情報も入ってきている。
軍を支配しているのはアメリカ・CIAやそれに雇われたネオナチ傭兵だね。東ウクライナでも暴虐の限りを働きロシア系住民を虐殺しているのを
目の当たりにしている彼のつらい気持ちは安倍氏には分からないのだろうね。分かっていれば一緒になっていじめに加わるはずがない。
プーチン氏にしてみれば悪者は明らかにアメユダ政府なのだが、それを日本が理解してくれないというのが一番こたえるはずよ。
ロシアは金融経済制裁でかなり落ち込んでおり、加えてサウジの仕組んだ原油の暴落作戦にもあって厳しい状況にあるのだね。
この状況でもかろうじてシナとの金融経済的結合の深さによりなんとか国体を維持できる見込みができているが、そのシナも今や経済成長が止まっており、
いつ崩壊するか分からないという情勢だねー。
プーチン氏はこれ以上追い詰められたら、大規模反撃に出るという可能性が高いのだね。
そうなると米・NATO軍との戦争になり、拡大して第三次世界大戦にまで戦火が拡大するというおそれが出てくる。
ちょうど今アメリカは、イラクに1500人の派兵をしようとしているが、それが地上軍だといつそれがウクライナ戦争に回されるか分かったものでは
ないのだね。それが分かっているからこそオバマ大統領はがんとして地上軍を派遣することに反対しているのだろう。
今でもロシア空軍はアメリカの沖合い近くまで爆撃機を飛ばしして威嚇牽制行動に出ているが、ウクライナで戦火が拡大したら米国本土にも
爆弾を落としかねない様子が見えている。もしそれをやったら間違いなく第三次世界大戦となりやがて核ミサイルが飛び交うだろうね。
したがって今安倍首相ができることはプーチン氏を慰めることだね。少なくとも非難だけはもう2度としないほうがいい。
たったこれだけで世界の大惨事勃発の過去の歴史を変えうるのだねー。
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