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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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>ロシア政府はその時米軍が撮影した映像を全世界に公開することをアメリカに要求している。
これは100の細切れ証拠よりも確かなので、本当に親ロシア派がやったのであればそれを見たら一目瞭然なのだね。
しかしアメリカはその提出を拒否している。軍事機密の最大解像度を落として30cm程度の解像度でもあらかた状況は分かるのだがねw
それに対し、ロシア側では小出しだが発表している。しかしこれは序の口であり、本命のとどめのそのものズバリは後だし用かなw
これを見て、ではどうしてロシアの軍事偵察衛星が撮った一部始終を記録している映像を出さないのかとなるが、お分かりだろうか。
情報戦においてはできるだけ手の内を明かさないで相手を負かすのが上策といわれているが、これだけではないはずねプーチン氏としては。
オバマ氏に対する同情の念もあるのだろう。
というのは、オバマ氏はケリー氏とのコンビで、これもロシアに次ぐ名コンビだがね、シリア内戦にもイスラエルによるイラン攻撃にもイラク内戦にも
軍隊を投入せずに、話し合いで解決しようとしているのを見ているからだねー。
オバマ氏がいるうちに闇チームのNWO計画を阻止しようとプーチン氏は考えているのだろう。
オバマ氏もうまくそれに応えて欲しいものだね。
しかしJNSCは何をしているのかとなるが、必要な情報はこのように無料で誰でも手軽に入手できるので、既成の闇支配の情報機関には
頼らずに収集と分析にあたって欲しいものだねー。
それにしてもJNSCの設立に先頭にたって行動していた青山氏をNSCから排除できていたことは、不幸中の幸いなりだね。
もし彼が参加していたら、彼に全員が振り回されて闇チームの意図する情報機関になっていたことだろう。
その手始めとしてシリア内戦問題があったが、もしその時青山氏の言うようにアメリカ軍の投入に日本政府が賛成していたら、
以降世界の歴史は、戦争地獄世界へと大転換していたことだろうねー。
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