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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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前スレにおいて、このたびのマレーシア旅客機事件は、プーチン氏暗殺を目的にしていた可能性が高いということを書いたが、
もしそうなら寸でのところで米露戦争勃発を免れた、ということだろう。
ウクライナ東部のロシア国境に近い町で起きた事件であり、当然ロシアの軍事偵察衛星も監視レーダーも24時間体制で稼動中であり、
加えてロシア軍が発表したように、そのときちょうど米国の軍事偵察衛星も上空に移動していたとのこと。
ロシア政府はその時米軍が撮影した映像を全世界に公開することをアメリカに要求している。
これは100の細切れ証拠よりも確かなので、本当に親ロシア派がやったのであればそれを見たら一目瞭然なのだね。
しかしアメリカはその提出を拒否している。軍事機密の最大解像度を落として30cm程度の解像度でもあらかた状況は分かるのだがねw
それに対し、ロシア側では小出しだが発表している。しかしこれは序の口であり、本命のとどめのそのものズバリは後だし用かなw
マレー機事件のロシア公開データー、キエフ当局に多くの疑問を投げかける(ビデオ)
h ttp://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_22/274939689/
このたびの事件の粗筋をいうとこうではないかな。
テーマは <闇チームによるプーチン大統領暗殺計画>
ウクライナ政府ではその下準備として、東ウクライナの交戦地帯に「撃墜されるのを織り込んで」ドンドン戦闘機や輸送機を飛ばしていたのだねー。
現に10日間ほどでも10数機が撃墜されている。
これを見て即座におかしいと思ったかたは、筋がよろしいw
毎日飛ばすたびに撃墜されているのにもかかわらず、どうしてウクライナ政府は飛ばし続けたのかとなる。
これは前準備だったのだね。
プーチン氏の乗っている旅客機に対して、親ロシア派武力勢力がこれまでの勢いでついミサイルを誤射してしまったのだと思わせるために。
現にウクライナ大統領はそれを口にしてやったのは親ロシア派だと述べている。
上記のロシアサイド情報によると、ウクライナ軍は密かにBUKミサイルをこのたびの現場付近に運び込こみ、墜落を見届けてから撤去したとのこと。
しかし攻撃チームはどうしたわけか、その時その上空を飛ぶはずだった2機の旅客機のうちプーチン大統領専用機ではなく、
マレーシア航空の旅客機の方を撃墜してしまったのだねー。
もしこのとき暗殺に成功していたら、世界中大混乱となって正しい証拠をロシア側が出しても誰にも相手にされないということを見越しての
暗殺計画だったのだね。それでアメユダ政府の出す証拠の数々は、どれも精査に耐えないインスタントラーメンなのだねーw
これから欧州監視機構がそれらのデータを検証したらアメユダの捏造の数々がばれておお恥じをかくことだろうが、
それをマスキングするため、更なる大事件を引き起こす可能性があるので、各国政府は要注意だね。
ではひとつだけその出前をば。
マレーシア航空MH17便撃墜 やらせ捏造?早すぎた会話の盗聴?
h ttp://www.youtube.com/watch?v=6s_LVrKVWug
このほかにもたくさん捏造情報があるとロシア政府は証拠を出して検証を願っているが、日本政府は誠実に勇気を持てこれに
応える必要があるのだねー。
それらの情報は日本が主導して、ドイツ、フランス首脳とも共有すべきだね。
即やるべし。
ロシアは今のところ人類滅亡を防ぐ、日本と並ぶ大きな勢力なのだから。
自身のみならず、アナタの家族や子供の行く末を案じるなら、
即勇気を持って行動すべしだね。
・・・・そうそう、イスラエルに対する報復処置が欧米によって講じられているが、
このままやらせられてはたまったものではないと、プーチン暗殺未遂事件から学んだのだろう。
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