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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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<解散総選挙4>
今日本に画期的な転換点が訪れようとしているので、もっと細部までの想像が必要だねー。
では前スレで紹介した傑作「週刊現代11・15号」をコアストーリーとして使い、今後を想像(=創造)していこうかな。
?
そう、想像=創造 だね・・・・・・・我々はこの次元に突入しつつある
第一部 P38〜41
安倍内閣が画策中
それ行け!11・19
「今のうちに解散」だ
>相次ぐ閣僚の辞任、パッとしない日本経済と、もはやガタガタの安倍内閣。
しかし総理には、すべてをチャラにする「最終手段」が残されている。
その効果はピンチであればあるほど大きくなるのだ。
ピンチはチャンス・・・・・・ただしピンチは当人への方向転換を促すシグナル。
もしその時方向転換しなければ、ピンチのまま状況はさらに悪化だね。
>日銀「追加緩和」は布石
勿論増税先送りへの布石だね。黒田総裁は物事の真相を知っていても、あのような方向音痴発言をしていないと「不都合」なのだろうw
これに関しては、この世の真相・深層構造を知っていないとどうにもならないのだね。
地球を支配している闇が、表舞台に現れてくる光りを片っ端から脅迫し閉じ込めているのだね。
この認知なしでの論評と評価は無益に近い。
>衆議院解散とは、総理だけが抜くことを許される「伝家の宝刀」、ゲームをリセットし、全議員を従わせることのできる唯一にして最強のカード。
党内の抵抗勢力を一掃し・・・・・・、ついでに不良債権処理も、かな?w
>内閣支持率(+与党支持率)の高いときの解散総選挙では必ず勝てる。
現況50%(同40%)程度だねー。必勝パターンだが、選挙結果議席を減らしては付け入る隙を与えてしまうので、
増税先送りのみではなく、さらに消費税3%を減税して5%に戻し、「アベノミクスのブレーキを外す」と表明するといいのだね。
「当初から消費税増税による景気減退は予想していたが、これほどひどくなるとは・・・・・・」だねー。
>某自民党ベテラン議員曰く
「安倍総理にとって、消費税増税判断こそが、支持率を急上昇させるための絶好のチャンスです。
11月17日に今年7〜9月のGDP速報値が出ますが、これはどう考えても惨憺たる結果になる。
・・・・『点検会合』・・・・・聞き取りの内容を受けて、消費税増税の先送りを決断し、翌日には速やかに解散を打って民意を問う」
>いま、世論は・・・・・消費税再増税を拒む声が大勢である。・・・・・安倍総理が会見を開き
「じっくりと考えましたが、やはり国民の暮らしを犠牲にすることはできない。消費税増税は先送りにしたいと思う。
その是非を含めて、解散・総選挙で国民に信を問いたい」と宣言すれば、国民は熱狂するだろう。
この方は聞き取りの内容を受けてとあるが、それではうまくないかもね、多数決なら。
増税賛成派のほうが多く仕込まれているようだからねー。
もう一つのリスクは、その惨憺たる結果がアベノミクスが失敗したからだ、とされる恐れがあるのだねー。
したがってその声が大きくなる前に即座に、この原因は消費税3%増税による結果だ、と発表できないといけないのだね。
万一GDP速報値がそれほど悪くなかった場合にも備えておく必要があるね、財務省が脚色値を出してくる可能性も?w
その他の景況に関するグラフ等を事前に用意しておき、それをもって解散総選挙をする理由としなくてはいけないが、
その資料はすでにあるはずだね。解散決意表明会見の際に、終わったらそれを全員に配布するといい。
それと日銀の金融段緩和のおかげで円安となり、株価暴騰と国内企業の国際競争力が大幅に改善して倒産危機を脱することが
できたが、消費税増税と物価高により可処分所得が減少して内需が縮小してしまっているのだね。
その内需縮小を拡大にもっていくには、大ブレーキとなっている消費税を元の値5%に戻すことが必要になっている、
と説明するといいのだね。
代替財源には、消費税ブレーキ対策として補正予算を5〜6兆円付けるのを止めて振り替えるとのことだけでも、
国民には話が通じるだろうね。
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