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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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今日またもや外務大臣によるよけいなロシア批判があったが、現状をアメリカ当局の情報を元にして分析し言動すると
こうなってしまうのだねー。
J−NSCがアメリカNSC、NSA,CIA等と密結合してはいけないといった意味が分からなかったのだろうね。
アメリカは日本の国益向上のために情報提供してくれるということはほとんどないのだね。いや有り得ないといったほうが適切だねーw
なぜならばそれらは日本の独立を阻止して、日本をいつまでもアメユダ植民地のままにしておこうとする意図で行動しているのだから。
その逆に日本の支援をしようと本気になっているのがロシア・プーチン大統領なのだね。
どうしてプーチン氏がそのような気になったかといえば・・・・、この件については既述だね。
過去ログのソチオリンピックについて書いたところに載せているので、興味のあるかたはご参照。
彼はこの世の本当の仕組みをよく理解していて、この先指をくわえて闇チームのなすがままに世界が動いたら、NWOが成功されて
人類の進化は無論、サバイバルすらできなくなるということを知っているのだね。これも既述。
しかしそのようなとき、この人類vと地球の危機を救えるのが日本であるということを知っていて、それで一緒に事態の改善をしようと
努力しているのだねー。
それはこのスレのタイトルどうりであり、「日本を覚醒させることこそ人類のサバイバルと進化の鍵になっている」ことを知っているということ。
さて少し前置きが長くなったが、前スレにおいてプーチン大統領が今回の墜落事件についての鍵をすでに握っているのでは
という話をしていたが、それが出てきたようだね。ただし証拠はこれだけではなく、まだまだ同等以上の価値を持つ情報も握っていると
見えている。
だからいったのだね、早急なるロシア批判は控えるようにと。フライイングは国益を著しく損じ、国際的にも赤っ恥をかいてしまう恐れ濃厚なのだねー。
しかし上には上があり、赤っ恥程度ならまだましで、今真っ青になっているのがアメリカ政府だね、きっとw
苦心して創作した捏造証拠の数々がばれてしまうのだからw
ロシア:ブラックボックスで全ては明らかになる
ttp://rockway.blog.shinobi.jp/
◆7月22日
マレーシア航空MH17便は墜落直前、ウクライナ軍戦闘機に追尾されており、また本来のコースから最大14kmも外れたコースを
飛行したとロシア軍が指摘している。
更にはこの航空機が墜落する直前に、ウクライナ軍は地対空ミサイルであるブク・システムを親ロシア派が支配する地域付近にまで
移動させており、かつ墜落直後にそこから撤去させている。
更に驚くべきこととして、マレーシア航空では、このMH17便が高度を下げて、制限高度からわずかに300mほどしか離れていない高度
(33.000フィート)を飛行するように交通管制から指令を受けていた、と指摘していることだ。
(http://therealsingapore.com/content/ukraine-air-traffic-controllers-instructed-mh17-fly-lower-mas-says)
このMH17便の航路変更について、欧米メディアは嵐を避ける為、と言っているが、マレーシア航空ではそのようなことはなかった、と否定している。
キエフの航空交通管制官の一人にスペイン人がいて、彼は今回の事件にはウクライナ軍が関与している、
という意見を述べたという。彼は事件の直後に解雇されているが、彼がいうにはレーダーの記録は全て没収されたという。
軍の管制官らは軍が関与していることを認めていて、誰が撃墜命令を下したのかがささやかれているという。
(http://www.eturbonews.com/48079/ukraine-air-traffic-controller-suggests-kiev-military-shot-down-)。
最後に付け加えることは、この時、ロシアのプーチン大統領が乗っている大統領専用機が似た時刻に似たルートを飛行していた、ということだ。
(http://rt.com/news/173672-malaysia-plane-crash-putin/)
しかも両機は似ている。
何処の誰が何をどう間違うことで、マレーシア航空機が墜落することになったのか?さまざまな状況を勘案すると見えてくることがありそうだ。
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