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世界的不良債権問題の解決は日本の覚醒から 2
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いよいよ政局が動いてきたが、いい方向に向かっている。
国内政局に移る前に北朝鮮の拉致関係の話題だが、こちらもいい方向に向かっていると見えている。
今日の青山情報によれば、北がこれまで姿を見せることのなかった国家安全保衛部(秘密警察系)のナンバー2、ソ・デハ調査委員長以下
保衛部のトップクラス等がずらりと勢ぞろいしていたのには驚いたといい、これには裏があるのではと疑っているが、これまでの
経緯を見るとそれは考えすぎではないかな。
北朝鮮は昨今、国際社会に自身を認めてもらいたい、仲間に入りたいといった、ヤクザ家業から足を洗いたいかのごとくの行動に出ている。
国連の人権問題に関する調査報告や制裁決議関連に対してもナーバス、低姿勢だねー。
韓国にも先日北政権ナンバー2,3,4が揃って顔見世興行をしているし、その行状を見ると金王朝がついに陥落したのでは
とも推測できるのだねー。それ以外の可能性では、金大将が穏便に引退を受け入れて、日本のような天皇象徴性となったのかもだね。
金大将が今どのような立場にいるかは別としても、北政権が外向きにいい顔を見せようとしていることは間違いない。
となれば、日本との関係もその路線上にあり、青山氏のいうような不誠実の「でっち上げ調査委員会」ではないという可能性のほうが高いと見える。
北にすればこの事案でどれくらいのマネーを日本から引けるのか、制裁を解除してもらえるのかが主な問題であり、まずは日本の出方を
見ているのだろう。
もしかすると北からは今回の調査報告で特定失踪者(行方不明者)に関しては報告があった可能性がある。
それと下記がリンクしていないかと思える節もあるが・・・・・・、もしそうなら民主党と財務省にとっては悪夢だろうねーw
政府・自民に早期解散の見方=消費増税先送りが前提
時事通信2014年10月29日(水)19:58
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/politics/jiji-141029X004.html
>政府・自民党内で、安倍晋三首相が年内の衆院解散・総選挙に踏み切るのではないかとの見方が出始めた。
年末に控える消費税再増税判断で10%への引き上げを見送った上で、「アベノミクス」継続の是非を掲げて衆院選に突入するとのシナリオだ。
自民党の複数の議員は29日までに、首相に近い政府関係者から「首相が消費増税を見送った場合、12月解散、来年1月投開票も考えないといけない。
選挙準備をしておいた方がいい」と伝えられたことを明らかにした。党内には通常国会冒頭など、来年の早い時期の解散を指摘する声もある。
先の内閣改造・自民党役員人事直後は、衆院解散は遠のいたとの空気が与党内に広がった。
谷垣禎一前総裁の幹事長起用に象徴されるように、選挙向けの新鮮さよりも安定感を重視した配置となったためだ。
解散時期は、来春の統一地方選や安全保障法制に関する国会審議を乗り切った来年夏以降との見方が支配的となっていた。
だが、臨時国会は新閣僚の「政治とカネ」の問題が相次いで表面化。野党が攻勢を強める中、自民党内には、
「負け幅が少ないうちに解散した方がいい」(中堅)との主戦論が浮上してきた。
背景には、報道各社の世論調査で内閣支持率が依然として高水準にとどまり、政党支持率でも自民党が抜きんでていることがある。
野党側の選挙準備も進んでおらず、選挙基盤が盤石でない自民党の中堅、若手には早期解散の志向が強い。
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